伊原六花、幼少期の写真公開 理想の男性のタイプも告白
2019.01.30 16:07
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女優の伊原六花が30日、都内にて行われたイベントに出演した。
今年6月に20歳になる伊原は、2017年に「バブリーダンス」で一躍有名となったダンス部の部長を務め、2018年に女優デビュー。現在、連続ドラマやCMに出演し活躍中。
イベントでは、伊原の幼少期の様子を紹介する企画が行われた。リレーのアンカーで逆転勝利を収めた際に、得意げな顔で微笑む写真などが紹介され、保育園時代の様子が話題にあがると、「お遊戯会などでは基本、主役を狙っていました(笑)年長さんのときはうさぎのお面をかぶったうさぎ役だったのですが、前に出てセリフを言う役はやりたいなと、そういうときから思っていました」と述懐。「ダンスや、思っていることをたくさんの人に見てもらいたい、伝えたいという想いは、今思えば小さなころからあったと思います」と振り返った。
理想の男性のタイプを質問されると、「理想の男性のタイプは、私が憧れたり、尊敬できる部分がある人がすごく魅力的だなと思います」と告げ、「今の年齢だからかもしれませんが、年上の方に憧れます」と明かした。「何歳くらいまでOK?」と突っ込まれると、「具体的に言っちゃっていいのかな(笑)」と迷いつつ、「具体的に言っちゃって、『48歳まで大丈夫です』とは言っています」とにっこり。48歳という年齢については「特に意味はないです。お父さんよりは下です」と語っていた。(modelpress編集部)
イベントでは、伊原の幼少期の様子を紹介する企画が行われた。リレーのアンカーで逆転勝利を収めた際に、得意げな顔で微笑む写真などが紹介され、保育園時代の様子が話題にあがると、「お遊戯会などでは基本、主役を狙っていました(笑)年長さんのときはうさぎのお面をかぶったうさぎ役だったのですが、前に出てセリフを言う役はやりたいなと、そういうときから思っていました」と述懐。「ダンスや、思っていることをたくさんの人に見てもらいたい、伝えたいという想いは、今思えば小さなころからあったと思います」と振り返った。
伊原六花、バレンタインデーを振り返る
来月に迫ったバレンタインデーについては、「渡す相手は特にいないのですが、私は3姉妹で、ダンスを習っている教室だったり、学校の子たちにも、家がお店屋さんになるくらい、クッキーやマフィンなどを作りました。今年も事務所の方やお世話になった方たちに渡せたらいいなと思っていますので、作ろうとは考えています」と声を弾ませた。「料理やお菓子作りは好きです」とも。伊原六花、理想の男性を明かす
また、イベントでは、伊原が保育園の園児たちと触れ合う様子も紹介された。伊原は子どもが大好きだそうで、「言い方に語弊があるかもしれませんが、中学生くらいのころから、ずっと子どもがほしいと思って過ごしてきました」と回顧。「自分の子どもはまだ考えられていないのですが、いつかはお母さんになりたいなと思います」と女性としての願望を言葉に。理想の男性のタイプを質問されると、「理想の男性のタイプは、私が憧れたり、尊敬できる部分がある人がすごく魅力的だなと思います」と告げ、「今の年齢だからかもしれませんが、年上の方に憧れます」と明かした。「何歳くらいまでOK?」と突っ込まれると、「具体的に言っちゃっていいのかな(笑)」と迷いつつ、「具体的に言っちゃって、『48歳まで大丈夫です』とは言っています」とにっこり。48歳という年齢については「特に意味はないです。お父さんよりは下です」と語っていた。(modelpress編集部)
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