吉岡里帆、胸元SEXYな黒ドレスで大人の輝き「日本ジュエリーベストドレッサー賞」表彰式に常盤貴子・浜辺美波ら豪華集結<写真特集>
2019.01.24 20:24
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女優の吉岡里帆らが24日、「第30回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」を受賞し、都内で行われた表彰式に登壇。華やかなドレスアップ姿を披露した。
同賞は過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」、そして「今後もさらに、ジュエリーを身につけて欲しい人」を世代別、男性部門、特別賞のそれぞれに分けて選考。吉岡は最近の輝く姿がジュエリ-の持つ華やかさにぴったり、ということで20代部門での受賞となった。
「私の祖母はダイヤのネックレスを大事にしていました。ダイヤのネックレスは一生懸命働いて自分のお金で自分のために買った、ブルーのベルベットの箱に入ったダイアでした。小さい頃からそれは触っちゃいけない大事な物で、憧れの物でした。20歳になった時に『たったひとつ本物を持っていたら自分に自信が無くなった時に背中を押してくれたり、大丈夫だと思えるお守りになるからあげる』とプレゼンしてくれました。今でも大事な大事な宝物です」と振り返り「本物になれるような、力がわいてくるような人になりたいと思っております。いつかそのダイヤのネクレスを自信を持って着けられるような女性に成長していきたいと思っています」と笑顔でスピーチを披露した。
吉岡里帆、祖母とのジュエリーにまつわるエピソードを紹介
胸元がざっくりと開いた大人なブラックロングドレスで壇上に登場。「本当にとても輝かしい、エレガントな賞だと感激しております。心がキラキラと嬉しさで溢れています」と喜び、続けて20歳になった時に祖母がプレゼントしてくれたというダイヤのネックレスに関するエピソードを紹介した。「私の祖母はダイヤのネックレスを大事にしていました。ダイヤのネックレスは一生懸命働いて自分のお金で自分のために買った、ブルーのベルベットの箱に入ったダイアでした。小さい頃からそれは触っちゃいけない大事な物で、憧れの物でした。20歳になった時に『たったひとつ本物を持っていたら自分に自信が無くなった時に背中を押してくれたり、大丈夫だと思えるお守りになるからあげる』とプレゼンしてくれました。今でも大事な大事な宝物です」と振り返り「本物になれるような、力がわいてくるような人になりたいと思っております。いつかそのダイヤのネクレスを自信を持って着けられるような女性に成長していきたいと思っています」と笑顔でスピーチを披露した。
常盤貴子、浜辺美波らも受賞に喜び
10代部門の浜辺美波は「本当に素敵な賞をありがとうございます」と感謝し「これからも、ジュエリーのように身も心も磨いて輝けるように頑張っていきたいと思います」と意気込み。40代部門で受賞となった常盤貴子は「今、ドラマ『グッドワイフ』の撮影中で現場と家の繰り返しなんですが、今日こんな華やかな世界にいて良いのだろうかと思います(笑)。この光栄な思いを胸に明日からまた頑張れます」と語った。「日本ジュエリーベストドレッサー賞」今年の受賞者
30回目の今年は、浜辺(10代)、吉岡(20代)、橋本マナミ(30代)、常盤(40代)、紫吹淳(50代)、森昌子(60代以上)、舘ひろし(男性部門)、加山雄三(特別賞・男性)、コシノジュンコ(特別賞・女性)が選出された。(modelpress編集部)
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