内田理央、ミニスカでアクション 異色の役柄&初挑戦に「大変」<盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~>

女優の内田理央が11日、都内で行われたWOWOW「連続ドラマW 盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~」(2019年1月5日午後10:00スタート)第1話完成披露試写会に玉木宏町田啓太、渋川清彦、伊藤歩、武正晴監督、羽田圭介氏と参加した。
内田理央(C)モデルプレス
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内田理央、異色の役柄&初挑戦に「大変」

(前列左から)内田理央、玉木宏、町田啓太(後列左から)武正晴監督、渋川清彦、伊藤歩、羽田圭介氏(C)モデルプレス
(前列左から)内田理央、玉木宏、町田啓太(後列左から)武正晴監督、渋川清彦、伊藤歩、羽田圭介氏(C)モデルプレス
「記憶」という作品のテーマにちなんで「2018年の一番の思い出」についてトーク。内田は、親知らずを抜いたことをあげ「そうしたら驚くくらいに腫れてしまって。ちょうど母親と北海道旅行に行った時期だったので、ウニくらいしか啜ることができずに帰ってきた。それが今年一番の記憶」とションボリ。

内田理央、親知らず抜歯で腫れ上がった顔写真を公開


そんな内田は、芥川賞作家・羽田氏の原作を連続ドラマ化した同作にて見当たり捜査員・安藤香苗役を演じており、「刑事役と聞いてかっちりしているキャラクターかと思いきや、ヒールをはいてミニスカという格好。しかもその格好でアクションをする」と異色の役柄に驚き。柔道に初挑戦するも「小さい頃からアニメなどで戦う女の子に憧れていたけれど、実際にやると本当に大変!なったものじゃない」と苦笑いで熱演を報告した。

同作は、顔だけを頼りに潜伏する指名手配犯を捕まえる“見当たり捜査員”警視庁捜査共助課に勤める白戸崇正(玉木)を主人公に描く物語。4年前に謎の死を遂げた先輩刑事・須波通(渋川)の姿を見つけたことから、驚愕の真実にたどり着く。(modelpress編集部)



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