天木じゅん「ポロリというより“ずっと見えてる”」状態での撮影回顧

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Iカップの豊満バストを誇り“奇跡の二次元ボディ”と称される天木じゅんが11日、都内にて「2019年カレンダー」の発売記念イベントを開催。グラビアでの新境地の創造に意欲を見せた。
天木じゅん(C)モデルプレス
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2018年を「グラビアをいつもと変わらずずっとさせて頂きつつ、お芝居もさせてもらって、バランスのいい1年だったかなと思います」「来年へのステップになる1年だったなと思います」などと声を弾ませながら振り返った天木。2019年の抱負については、「グラビアも評価されるようになってきたのかなというところなので、もっと磨いて、撮り下ろしとかで、『最近の天木じゅん、変わったな』と言ってもらえるような、あか抜けた感じのグラビアを出せるような年にしたいなと思います」と語った。

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天木じゅん(C)モデルプレス
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天木じゅん、グラビア新境地に意欲

また、自身のグラビア活動に関して「露出面に関しては“出すところまで出したな”という感じが自分であるので、そこからどう広げていくか。みんなに飽きられないように。“髪の毛を短くして”というのもあるのですが、ボディに関してはみんな観てくださっているので、“どう飽きられないか”ですね」と課題を分析。

「今まで、髪の毛が長かったときは、髪型を変えたりしてポージングも変えられていたのですが、(アレンジできる長さの)髪がないので、体で勝負しないといけないという感じです。絞らなきゃいけないのももちろんですし、ポージングも今までと同じでは飽きてしまうので。カメラマンさんも撮っていて『見たことないぞ!』とテンションがあがってくれるような構図を自分の体で表現できるようになりたいです」と肉体改造と、グラビアでの新境地の創造に意欲を燃やした。

天木じゅん(C)モデルプレス
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天木じゅん「“ずっと見えてる”みたいな感じだった」

完成したカレンダーの中で、お気に入りは、トップレスの上半身に前を開けた“濡れシャツ”を羽織ったカット。「(カレンダーでは)胸の見え方をほぼ全パターンやったといいますか。下乳も見えているし、カップ付きのブラジャーで寄せているのもあったり、三角水着もあったりなのですが、1番開放的に脱いでいる感じです」とお気に入りポイントを紹介した。

また「本物の胸を見てくれているような感じにリアルに撮れているので、1番エロいページだと思います」と手応えものぞかせてにっこり。「撮影中にポロリは?」とツッコまれると、「透けてしまうので恥ずかしかったです。ポロリというより“ずっと見えてる”みたいな感じだったので、そこはちょっと我慢しました」とはにかんでいた。(modelpress編集部)

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