磯村勇斗、初挑戦で「ぶっちゃけ過ぎてしまう」?“ほぼ初対面”小手伸也と息ぴったりトーク<SUITS/スーツ>

5日放送のフジテレビ系月9ドラマ『SUITS/スーツ』(毎週月曜よる9時~)第5話では、第4話に続き、副音声企画を実施。今回は、磯村勇斗小手伸也が挑戦する。
小手伸也、磯村勇斗 (C)フジテレビ
小手伸也、磯村勇斗 (C)フジテレビ

磯村勇斗、初挑戦で「ぶっちゃけ過ぎてしまう」?

磯村勇斗 (C)フジテレビ
磯村勇斗 (C)フジテレビ
磯村は今回が副音声初挑戦で、副音声企画名は「イソガニ」。これまでのドラマ撮影では共演シーンが皆無で、今回の「イソガニ」がほぼ初対面となった磯村と小手だが、副音声収録では息の合ったトークを展開した。

小手伸也 (C)フジテレビ
小手伸也 (C)フジテレビ
収録後、小手が「今回は、(収録の)体感時間が短かった」と語った通り、終始笑い声が響き渡るなど盛り上がった2人。磯村は共演シーンの多い中島裕翔との撮影秘話など、小手は織田裕二との芝居の掛け合いの裏側など、2人が「イソガニ」でしか聞くことのできないトークをたっぷりと披露している。

小手伸也、磯村勇斗 (C)フジテレビ
小手伸也、磯村勇斗 (C)フジテレビ
磯村は「もし機会があれば、また呼んで頂きたいです。ただ、ぶっちゃけ過ぎてしまうところがあるので、そこは気をつけたいです(笑)」、小手は「磯村さんは、ドラマで演じている遊星からは、だいぶかけ離れたオープンマインドなトークをして下さったので、“SUITS/スーツ”で磯村さんを知った方々にはかなり新鮮かもしれませんね」とそれぞれコメントした。

第4話の副音声は“カニタマ”コンビが担当


月9「SUITS/スーツ」

今作は、現在シーズン8が放送中の全米ドラマ『SUITS』が原作で、10年ぶりの月9ドラマ主演となる織田が初共演となる中島裕翔(Hey! Say! JUMP)バディを組み、数々の難解な訴訟をあらゆる手段で解決していく“痛快エンターテインメント弁護士ドラマ”。

主人公で敏腕弁護士の甲斐正午(かい・しょうご)を織田、バディを組む天才フリーターの鈴木大貴(すずき・だいき)を中島が演じ、磯村は鈴木の悪友・谷元遊星(たにもと・ゆうせい)役、小手は甲斐のライバル弁護士・蟹江貢(かにえ・みつぐ)役で出演している。(modelpress編集部)

磯村勇斗&小手伸也コメント

Q:収録を終えて

磯村「“副音声初挑戦”ということをすっかり忘れてしまうくらい、楽しかったです。充実しすぎて、あっという間に終わっていました。収録前は、緊張もありましたが、いつの間にかその緊張が過ぎ去っていました(笑)。笑いで手足がしびれてしまったくらいです(笑)」

小手「今回は、(収録の)体感時間が短かったですね。磯村さんが初めての副音声ということで、優しくリードさせて頂きました(笑)。磯村さんに“副音声なんて、二度とやるか!”と思われないように楽しんで頂くことが第一でしたので、“おもてなしの心”で収録に臨みました(笑)」

磯村「もし機会があれば、また呼んで頂きたいです。ただ、ぶっちゃけ過ぎてしまうところがあるので、そこは気をつけたいです(笑)」

小手「磯村さんは、ドラマで演じている遊星からは、だいぶかけ離れたオープンマインドなトークをして下さったので、“SUITS/スーツ”で磯村さんを知った方々にはかなり新鮮かもしれませんね」

Q:副音声を楽しみにしている方々へのメッセージ

磯村「ドラマでは中島さんとの共演が多いのですが、今回の副音声ではドラマにはない小手さんとの共演ということで、小手さんとの新しい空気感や、役の遊星としてではなく磯村勇斗としての会話を楽しんで頂きたいです」

小手「先週、中村アンさんとの“カニタマ”をやらせて頂いて、今回もお話を頂いたので“よし、カニタマか!”と思っていたところ、2回目にして早くも企画名が崩れるという状況に僕自身が一番驚いています(笑)。今回、磯村さんの新たな扉をこじ開けてしまいましたので、そこが今回の聴きどころとなっています。磯村さん、“副音声の沼”にようこそ(笑)」


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