Dream Ami、らしさ全開“華やかスタイル” 渋谷のド真ん中でランウェイ
2018.10.21 16:08
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Dream Amiが21日、東京・渋谷の文化村通りで行われたファッションショー「SHIBUYA RUNWAY」に出演した。
渋谷の大型商業施設が一体となって2014年3月に初開催し“MADE IN SHIBUYA”をテーマに、各施設の特色を生かしたプロモーションを展開してきた『渋谷ファッションウィーク』は今回で10回目を迎え、そのメインイベントとして渋谷の街を舞台にした同ファッションショーが実施。同イベントのアンバサダーを務めるAmiは“MADE IN SHIBUYA”をテーマにした華やかな衣装でフィナーレに登場しランウェイを彩った。
また、着用している衣装のポイントを尋ねられると、「自分らしいお洋服を着て歩きたいなと思いまして、私、普段からピンクが好きで、衣装などにもいつもピンクをテーマに作ることが多いので、今回も私らしいといえばピンクかなというところと、見る人に元気だったりポジティブなエネルギーを発せられる衣装にしたいなと思って、そういう色使いで作ってもらいました。レトロな感じも入れてオシャレにしてみました」とこだわりを紹介。
今気になっているファッションや、今後挑戦してみたいファッションについては、「スカートが好きで、衣装とかでもほとんどスカートしか穿かないんですけど、今後はパンツスタイルなんかも自分流に着こなせるようになっていけたらいいなあと思っています」と目を輝かせた。
「皆さんにもいろんなことがあって大変だとは思うんですけど、くじけずに自分らしく輝いて、常に前に進んで行ってほしいなって思います」と熱く語った。(modelpress編集部)
Ami「緊張しました」
ショーの後に囲み取材に応じたAmiは、ランウェイを歩いた感想を「ランウェイを歩かせていただいた経験は今までもなくはないんですけど、あまり経験がないので緊張しました。普段は歩けない渋谷の道のド真ん中を歩けて優越感もありましたし、緊張しながらもすごく楽しませていただきました」と語り、晴れやかな笑顔を見せた。また、着用している衣装のポイントを尋ねられると、「自分らしいお洋服を着て歩きたいなと思いまして、私、普段からピンクが好きで、衣装などにもいつもピンクをテーマに作ることが多いので、今回も私らしいといえばピンクかなというところと、見る人に元気だったりポジティブなエネルギーを発せられる衣装にしたいなと思って、そういう色使いで作ってもらいました。レトロな感じも入れてオシャレにしてみました」とこだわりを紹介。
今気になっているファッションや、今後挑戦してみたいファッションについては、「スカートが好きで、衣装とかでもほとんどスカートしか穿かないんですけど、今後はパンツスタイルなんかも自分流に着こなせるようになっていけたらいいなあと思っています」と目を輝かせた。
Amiにとって渋谷は?
さらに、自身にとって渋谷はどんな街か質問されると、大阪出身のAmiは「大阪から上京して着たので、渋谷に対する憧れみたいなものは10代のときはものすごくありましたし、渋谷に1人で来ると一人前みたいな感覚の街だったんです」と吐露。「今はよく来る場所で、お買い物をしたり、ご飯を食べに来たり、地元から家族や友だちが来たときは必ず連れてきて、東京の真ん中だよって紹介する場所なので、私にとっては渋谷ってオールマイティな街だなって思っています」と話した。若者たちにエール
そして、ファッションに興味がある学生らが同イベントの運営に関わっていることにちなんで、そんな若者たちへ「憧れの場所に実際に入って自分がやってみて、イメージと現実が違ったというギャップに悩まされることはどの業界にもあると思いますし、自分も思ったんですけど、そんなときでも“起こることすべてがいつか自分のためになる”とか、嫌なことも前向きに捉えて行動できるかが、進んでいく上での鍵になるのかなと私はずっと思っています」と自身の経験をもとにアドバイス。「皆さんにもいろんなことがあって大変だとは思うんですけど、くじけずに自分らしく輝いて、常に前に進んで行ってほしいなって思います」と熱く語った。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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