真木よう子、アウトロー弁護士に “炎上”した仲里依紗と固い絆<炎上弁護人>
2018.10.04 14:28
views
女優の真木よう子が、12月15日放送のNHKのスペシャルドラマ『炎上弁護人』(NHK総合、よる9時~)で主演を務めることが決定した。
同作は、ネット世論によって犯人が決めつけられ、“裁き”が下されかねない時代に立ち向かう、一人の弁護士を描いたヒューマンドラマ。
真木が演じるのは、世間やマスコミにバッシングされ“社会の敵”となった人々を担当する、アウトローな弁護士・渡会美帆。ある日、彼女のもとに、ネットで炎上し“加害者扱い”された主婦・朋美(仲里依紗)が現れる。SNSの炎上案件という勝ち目の薄い内容に迷う美帆だが、朋美に対する攻撃のひどさにあえて依頼を引き受けることに。依頼人と弁護士という立場を越えて、二人の女が固い絆で結ばれていく。
今回、“アウトロー弁護士”に挑戦する真木は「現代のこの流れにどこか『これでいいのか?』と、思っていらっしゃる方々の気持ちがスカっとするようなドラマです。是非、多くの方々に御覧になって頂きたいと思っております」とコメントしている。(modelpress編集部)
■真木よう子 コメント
今やネット炎上や、SNSから発信される情報での事件発覚等、私達、表に立つ人間でなくとも皆様全員が襟を正さなければ、次は我が身と姿勢を伸ばす社会になったように思います。
誰が本当の犠牲者で、加害者は何者なのか。
現代のこの流れにどこか「これでいいのか?」と、思っていらっしゃる方々の気持ちがスカっとするようなドラマです。是非、多くの方々に御覧になって頂きたいと思っております。
真木が演じるのは、世間やマスコミにバッシングされ“社会の敵”となった人々を担当する、アウトローな弁護士・渡会美帆。ある日、彼女のもとに、ネットで炎上し“加害者扱い”された主婦・朋美(仲里依紗)が現れる。SNSの炎上案件という勝ち目の薄い内容に迷う美帆だが、朋美に対する攻撃のひどさにあえて依頼を引き受けることに。依頼人と弁護士という立場を越えて、二人の女が固い絆で結ばれていく。
今回、“アウトロー弁護士”に挑戦する真木は「現代のこの流れにどこか『これでいいのか?』と、思っていらっしゃる方々の気持ちがスカっとするようなドラマです。是非、多くの方々に御覧になって頂きたいと思っております」とコメントしている。(modelpress編集部)
■真木よう子 コメント
今やネット炎上や、SNSから発信される情報での事件発覚等、私達、表に立つ人間でなくとも皆様全員が襟を正さなければ、次は我が身と姿勢を伸ばす社会になったように思います。
誰が本当の犠牲者で、加害者は何者なのか。
現代のこの流れにどこか「これでいいのか?」と、思っていらっしゃる方々の気持ちがスカっとするようなドラマです。是非、多くの方々に御覧になって頂きたいと思っております。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「今日好き」白石乙華(おとは)、美脚際立つショーパンコーデ公開「スタイル良すぎ」「センス良くて可愛い」と反響モデルプレス -
氷川きよし、母と並んだ幼少期ショット公開「しっかり面影ある」「笑顔が可愛すぎる」と反響モデルプレス -
2児の母・野波麻帆、バッサリヘアカットでイメチェン「スタイリッシュなボブ」「雰囲気が全然違って素敵」モデルプレス -
『もうパパ!』脚本家が語る“毒親”のその先「親がおかしいと思ったら逃げてもいい」ENTAME next -
「お天気お姉さんの頃からずーっと可愛い」皆藤愛子、清楚な白ブラウス姿に反響「美しすぎます」ENTAME next -
中村ゆりか、ミニ丈×ブーツで脚線美披露「スタイル抜群」「ビジュ最強」と絶賛の声モデルプレス -
Juice=Juiceメンバー、ショート丈Tシャツで美ウエストちらり「スタイル良すぎ」「ラフな着こなしもお洒落」と反響モデルプレス -
橋本梨菜 グラビアDVDを「キモー!」 拒絶した18歳が“なにわのブラックダイヤモンド”になるまでENTAME next -
橋本梨菜、“日本一黒いグラドル”の肩書を捨てた理由「ずっと戦い続けているようで」ENTAME next