安達祐実、“ドルオタ”役でストレス発散「久しぶりに黄色い声を出した」<婚外恋愛に似たもの>
2018.07.04 21:16
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女優の安達祐実が4日、都内にて行われたdTVオリジナルドラマ「婚外恋愛に似たもの」(毎週金曜配信中)の七夕試写ライブイベントに、栗山千明、江口のりこ、平井理央、富山えり子、そして岩岡徹、和田颯(ともにDa-iCE)、太田将熙(DearDream)、増子敦貴、聖貴による今夏限定アイドルユニット“スノーホワイツ”とともに登壇した。
それぞれの“推しメンカラー”を取り入れた衣装で登場した女優陣。普通の専業主婦・山田真美を演じた安達は、“ジルさま”こと皐月ジルベール(和田)のカラー、ブルーのアクセサリーを身に付け「アイドルたちによって救われるというお話なので、演じながらその気持ちをすごく実感しました」と撮影を通してアイドルの偉大さを痛感。
ライブシーンでは「うちわを振ったりペンライトを振ったりしていて、『あ、私、久しぶりに黄色い声を出したな』と思って(笑)。すごくストレス発散になりました」と全力で盛り上がったことから、ストレスが発散されたという。
また、実際に観客から黄色い歓声が上がった際に、MCのイジリー岡田からふられた安達が「キヤァ~!」と劇中で出した黄色い声を上げたものの、思ったように出ず「今、子犬が轢かれましたよね」とツッコまれる事態となり、会場を笑わせた。
セレブ主婦の主人公・桜井美佐代を演じた栗山は「それぞれが抱えている葛藤や問題を乗り越えていく私たちを見て、励まされていたら嬉しいです」と呼びかけた。
この日は、スノーホワイツが観客370名の前で劇中歌「La La La…」を初生披露する一幕も。そして最後には観客も撮影OKという出血大サービスで、イベントを盛り上げた。(modelpress編集部)
ライブシーンでは「うちわを振ったりペンライトを振ったりしていて、『あ、私、久しぶりに黄色い声を出したな』と思って(笑)。すごくストレス発散になりました」と全力で盛り上がったことから、ストレスが発散されたという。
また、実際に観客から黄色い歓声が上がった際に、MCのイジリー岡田からふられた安達が「キヤァ~!」と劇中で出した黄色い声を上げたものの、思ったように出ず「今、子犬が轢かれましたよね」とツッコまれる事態となり、会場を笑わせた。
栗山千明・安達祐実らが“アイドルオタク”に「婚外恋愛に似たもの」
今作は、2016年に石原さとみ主演でヒットしたドラマ「校閲ガール」の宮木あや子氏の小説「婚外恋愛に似たもの」(光文社文庫)が原作。アイドルオタクという共通点から偶然出会った35歳の5人の女性たちが、友情を育みながら互いの人生を変えていくというヒューマンコメディー。セレブ主婦の主人公・桜井美佐代を演じた栗山は「それぞれが抱えている葛藤や問題を乗り越えていく私たちを見て、励まされていたら嬉しいです」と呼びかけた。
この日は、スノーホワイツが観客370名の前で劇中歌「La La La…」を初生披露する一幕も。そして最後には観客も撮影OKという出血大サービスで、イベントを盛り上げた。(modelpress編集部)
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