森星、体型がコンプレックスだった過去 朝食への並々ならぬこだわりも明かす
2018.06.30 01:05
views
モデルの森星が、29日放送の日本テレビ系バラエティー番組「沸騰ワード10 2時間SP」(よる7時~)に出演した。
身長175cm、股下85cmという抜群のプロポーションでモデルとして活躍する森だが、「モデルさんって忙しいですか?」という質問に対して「(安定した)定期的な仕事ではないので、自分次第だからちょっと焦りはあります」と素直な気持ちを吐露。
「学生の頃とか『でかい』みたいな言い方あるじゃないですか。それが結構コンプレックスだったりしました。この(モデルの)仕事を始めてから、両親から頂いたものをポジティブに捉えるようになった」と自身の体型がコンプレックスだった時期があることも告白した。
なぜ朝食に取り憑かれるようになったのかを問われた森は、「今まで両親から頂いた身長だったりとかに甘えててそこでごまかしてた部分があって。(モデルは)いつまでできるか分からない職業。(親から)頂いたものを持て余してたら(モデルとして)本当にあっという間だなって思っちゃって」と20代半ばになり、生まれ持ったポテンシャルだけでは世界に通用しないことを痛感したと話し、「しっかり寝て、朝『おなかすいた、何食べよう?』って朝ご飯をメインとするとサイクルがうまくいくんですよ。色んなものが向上した気がするんです、朝食のおかげで」と朝食の重要性を力説。
俳優の綾野剛も「すごく理解できます。僕もものすごく朝食を大事にするので。しっかり食べて現場に行くのとそうでないのでは全然違います」と森の考え方に同調していた。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
「学生の頃とか『でかい』みたいな言い方あるじゃないですか。それが結構コンプレックスだったりしました。この(モデルの)仕事を始めてから、両親から頂いたものをポジティブに捉えるようになった」と自身の体型がコンプレックスだった時期があることも告白した。
森星、朝食にこだわり「朝食のおかげで色んなものが向上」
番組では、“人気朝食に取り憑かれた”という森に密着。老舗の宿の朝食を食べに行くためだけに早起きして箱根までドライブしたり、帝国ホテルの豪華朝食を食べに行く様子が放送された。なぜ朝食に取り憑かれるようになったのかを問われた森は、「今まで両親から頂いた身長だったりとかに甘えててそこでごまかしてた部分があって。(モデルは)いつまでできるか分からない職業。(親から)頂いたものを持て余してたら(モデルとして)本当にあっという間だなって思っちゃって」と20代半ばになり、生まれ持ったポテンシャルだけでは世界に通用しないことを痛感したと話し、「しっかり寝て、朝『おなかすいた、何食べよう?』って朝ご飯をメインとするとサイクルがうまくいくんですよ。色んなものが向上した気がするんです、朝食のおかげで」と朝食の重要性を力説。
俳優の綾野剛も「すごく理解できます。僕もものすごく朝食を大事にするので。しっかり食べて現場に行くのとそうでないのでは全然違います」と森の考え方に同調していた。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
“2児の母”テレ朝・堂真理子アナ、子どもの誕生日祝いに母が作ったスイーツ2品公開「お母様すごい」「プロの腕前」と反響モデルプレス -
元モー娘。久住小春「もっとハイトーンにしてみた」イメチェン姿公開「誰かと思った」「透明感すごい」と反響モデルプレス -
櫻坂46谷口愛季、美脚スラリの赤ニットワンピ&フードコーデ「童話から出てきたみたい」「可愛さ限界突破」と反響モデルプレス -
野球・伊藤裕季也選手、個人ファンクラブ開設 覚悟を持って臨む新シーズンへの想いとは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
えびじゃ、フジの入院&手術を報告「珍しい病気で確率でいうと1万人に6人」らいばーずワールド -
「テラハ」島袋聖南、石倉ノア&息子との家族ショット公開「美男美女一家」「憧れ」の声モデルプレス -
元モー娘。久住小春、美背中&美脚際立つ黒ロングワンピ姿公開「背中のラインに見惚れる」「圧巻スタイル」と反響モデルプレス -
沖田愛加アナ、美脚際立つミニスカピンクコーデ披露「脚が綺麗すぎる」「天使みたいに可愛い」モデルプレス -
モーリー・ロバートソンさん63歳で死去「心の張り裂けそうな…」パートナーの池田有希子(55)悲痛ABEMA TIMES

