子宮頸部腺がん公表の元恵比寿マスカッツ川村りか、号泣 抗がん剤&放射線治療が終了
2018.06.28 20:19
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子宮頸部腺がんであることを公表し、手術を受けた恵比寿マスカッツのメンバーの元グラビアアイドル・川村りかが28日、ブログを更新。抗がん剤及び放射線治療が終了したことを報告した。
川村りか、放射線治療&抗がん剤治療が全て終了
リンパ節への転移が見つかったため、5月より放射線治療と抗がん剤の追加治療を受けていた川村。「追加の治療の抗がん剤6回。放射線28回。無事全て受けることができ終了しました」と約1ヶ月かけて追加治療を終えたことを明かした。副作用はまだ続くものの、心は晴れやかなようで「帰りの車の中、号泣でした。癌の宣告をされてから3カ月。あぁーーーーーーーー色んなことがあったんだなーーーー不思議なことに、手術後の痛みや腎盂腎炎の熱の苦しみとかは、もう忘れてます。もう少しで解放される。やりたい事が叶う。叶える事ができる!そんな号泣です。何歳になっても生きていればなんでも叶えられる!小さな事でも大きな事でも」と前向きな心境をつづった。
川村りか、2016年に結婚 1児の母
2016年に結婚、出産をした1児の母である川村は、3月の中旬から体調不良となり、色々な病院で診察を続けていった結果、子宮頸部腺がんであることが発覚。広汎子宮全摘出術を受けていた。(modelpress編集部)
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