稲垣吾郎、生放送に再び挑戦
2018.06.06 23:00
views
文化放送は、稲垣吾郎がパーソナリティを務める『編集長 稲垣吾郎』のスピンオフ特別番組『編集長 稲垣吾郎 スペシャル』を、6月16日午後6時30分から7時30分に生放送することを決定。稲垣吾郎がラジオの生放送特番のパーソナリティを務めるのは昨年12月以来半年ぶり、2回目となる。
「編集長 稲垣吾郎」スピンオフ特番第2弾が決定
『編集長 稲垣吾郎』は毎週水曜午後9時30分から10時00分まで放送している稲垣吾郎の一人しゃべりの30分のトーク番組。稲垣が「女性誌の編集長」という設定で、さまざまなトレンドを取り上げながら、自身の近況を交えつつトークを繰り広げていく。今回の特番はこの番組のスピンオフ特番で、午後6時30分からから7時30分の1時間の生放送番組。特番の放送決定は6日夜のレギュラー放送の中で発表された。この発表に際し、稲垣はオンエアで、「(前回の生放送から)1年くらい経ちますよね?いや…ブログ始めた頃でしょ?あ、まだ1年も経ってないから(笑)」と番組スタッフに突っ込みつつ、「今回もメールやツイッターで繋がりながらやっていきたいと思っております」と意気込みを語った。
また、今回は「役者」としての稲垣吾郎についても焦点を当てる予定で、スペシャルゲストを招いて舞台で演じることの面白さや魅力についても話し合う(※ゲストは来週のオンエアで発表予定)。
ネット上で反響呼ぶ
前回12月の特番では、吾郎編集長がツイートを紹介するなど生放送ならではのやりとりもあり、Twitterでも大反響。「編集長稲垣吾郎」「稲垣+joqr」「吾郎+joqr」「ストスマ」を解析ワードとして集計したところ、放送当日だけで1万3378ツイート、リツイート数は9770リツイート、のべ配信数は1593万5326回と非常に高い数字となった。また口コミが広がり、当日と翌日の2日間は、合わせて17287ツイート、13583リツイート、のべ配信数1979万3700回に。生放送第二弾となる今回も高い反響が予想される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
大阪マラソン参加のNMB48メンバー、救急搬送されていた「ラスト1キロ弱で脱水症状で意識がなくなり」モデルプレス -
2026年4月から飛行機のモバイルバッテリー「2個制限+充電禁止」の新ルールらいばーずワールド -
亀梨和也、今年も15年以上通い続ける宮崎のうどん屋へらいばーずワールド -
堀未央奈、オフショル衣装姿にファン悶絶「肌綺麗すぎ」「透明感ハンパない」モデルプレス -
カプセルトイ専門店「#C-pla」が謝罪 代表取締が盗撮で書類送検「社会からの信頼を大きく損ねたことは大変遺憾」モデルプレス -
ヤジマリー。、鉄板ネタの「絶好調・絶不調」比較ショットが話題「絶不調もなんか味があるww」ENTAME next -
AKB48初“研究生センター”、ミニスカワンピから美脚際立つ「ビジュ優勝」「脚長くて綺麗」の声モデルプレス -
4児の母・平愛梨、子どもたちが作ってくれた料理披露「ママへの愛が溢れてる」「目玉焼きの形が愛しい」モデルプレス -
キンタロー。“りくりゅう”ペアのモノマネ公開に反響殺到「仕事早すぎ」「絶妙に似てないけどそこがいい」モデルプレス