ゆりやんレトリィバァら“衝撃”水着ショット続々披露 吉本坂46四次「水着審査」スタート
2018.06.04 12:50
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吉本興業と秋元康氏とタッグを組みプロデュースする「吉本坂46」の四次オーディションの水着審査が4日、スタートした。
芸人、落語家、文化人、俳優、タレント、スポーツ選手、ミュージシャン、アイドル、ダンサー、パフォーマーらよしもと所属タレント約6,000人を対象としたプロジェクトの第一次書類審査では、1,747人の応募があり、751人が合格。
二次オーディションは、グループオーディションを経て、173人が合格。三次では、【自分CM】を公開し、国民投票により、143人が合格した。
秋元康プロデューサーいわく「吉本坂46にとっての水着の定義は、『自分がこれで水に入れると思う服装』」とのこと。
応募者は従来の水着の発想にとらわれず、自由に考えもっとも自分が魅力的に映っている写真で勝負。この審査は、決してプロポーションを見るためのものではなく、どれだけ“写真集映え”するかの審査となる。
エントリーされた写真は、アイドルさながらの正統派水着写真から、思いもよらない水着姿を披露する芸人など、さまざまな角度から撮り下ろした渾身の水着“神ショット”を披露。オリジナリティに溢れた傑作が出揃った。
なお、投票期間は6月4日正午~6月10日23時59分まで。結果は6月中旬に発表予定。(modelpress編集部)
二次オーディションは、グループオーディションを経て、173人が合格。三次では、【自分CM】を公開し、国民投票により、143人が合格した。
吉本坂46水着審査が幕を開ける
そして四次オーディションでは、某有名出版社からの写真集出版を依頼を受け、写真集には付き物の「水着」カットで適性を審査することが決定。秋元康プロデューサーいわく「吉本坂46にとっての水着の定義は、『自分がこれで水に入れると思う服装』」とのこと。
応募者は従来の水着の発想にとらわれず、自由に考えもっとも自分が魅力的に映っている写真で勝負。この審査は、決してプロポーションを見るためのものではなく、どれだけ“写真集映え”するかの審査となる。
エントリーされた写真は、アイドルさながらの正統派水着写真から、思いもよらない水着姿を披露する芸人など、さまざまな角度から撮り下ろした渾身の水着“神ショット”を披露。オリジナリティに溢れた傑作が出揃った。
なお、投票期間は6月4日正午~6月10日23時59分まで。結果は6月中旬に発表予定。(modelpress編集部)
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