高橋一生、初のパリでラブストーリー
2018.05.24 10:48
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俳優の高橋一生が創業160周年のハイジュエラー「ブシュロン」によるオリジナルショートフィルムに出演。 日仏のトップクリエイターたちが手がけた12分のラブストーリーとなっている。
共演したのはフランスで人気の女優・レティシア・カスタ。監督は数々の話題作を手がける関和亮氏、オリジナル脚本は芥川賞作家でもある本谷有希子氏、そして音楽は世界的に活躍するSOIL&“PIMP”SESSIONSと、夢のようなチームが集結して作り上げた作品だ。
高橋は「このような大役を頂きました事、大変嬉しく思っております」と喜び、「初めてのパリの地で、極めて優秀な日仏のスタッフ達のもとお芝居をさせて頂けた体験と、興味深い脚本の世界観、監督の演出、撮影、照明、全てのスタッフのチームワークが合わさり出来たものを、参加させて頂いた自分自身とても楽しみにしております」と期待に胸を膨らませた。(modelpress編集部)
「シンデレラ」を再解釈したストーリー
フランスの作家シャルル・ペローの「シンデレラ」を再解釈したこの作品のテーマは、自由な精神。姉から虐げられる日々を送る女(レティシア・カスタ)と、名家に生まれ、何不自由のない生活を送る男(高橋一生)。環境が異なる二人は、いつしか惹かれあうが、女は境遇の違いから恋に踏み出せないでいた。だがある日、男から贈られた宝石を身に着けたことをきっかけに、彼女の中に変化が訪れるといったストーリーになっている。高橋は「このような大役を頂きました事、大変嬉しく思っております」と喜び、「初めてのパリの地で、極めて優秀な日仏のスタッフ達のもとお芝居をさせて頂けた体験と、興味深い脚本の世界観、監督の演出、撮影、照明、全てのスタッフのチームワークが合わさり出来たものを、参加させて頂いた自分自身とても楽しみにしております」と期待に胸を膨らませた。(modelpress編集部)
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