“日本一かわいい女子高生”福田愛依と家族の物語 “親の顔”が続々登場

“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2017‐2018」でグランプリを獲得した福田愛依が、19日放送『親の顔見たい!ザ・ワールド』(14:00~MBS/TBS系)に登場する。
福田愛依と母親 (画像提供:MBS)
福田愛依と母親 (画像提供:MBS)
気になるスターの“親の顔”が続々登場する同番組。父親や母親を直撃し、天才子育てメソッド、謎に包まれたプライベート、心温まる親子の物語など、“成功の秘訣”や“スターの知られざる素顔”を探る。

番組では、「女子高生ミスコン」優勝者した福田と家族の物語のほか、昨年「全米最優秀女子高生」に選ばれ、名門コロンビア大学に通うスカイ・ボークさんと、母のボーク・重子さんにも密着取材。ご長寿ギネス世界記録を持つ“きんさん・ぎんさん”一族が教えてくれる長生きの秘訣にも迫まる。

“日本一かわいい女子高生”福田愛依(めいめい)を直撃 栄光の裏に苦渋の決断も


“日本一かわいい女子高生”&”日本一のイケメン高校生”になった反響と変わったこととは?


スカイ・ボークさんと母の重子さん (画像提供:MBS)
スカイ・ボークさんと母の重子さん (画像提供:MBS)

ビヨンセの父も登場

さらに、世界の歌姫・ビヨンセの父親の日本のテレビでは初めて取材に成功。“日本のビヨンセ”渡辺直美がビデオレターで「娘の才能にいつ気付いた?」と質問したところ、驚きのエピソードを語る。

ビヨンセの父が登場 (画像提供:MBS)
ビヨンセの父が登場 (画像提供:MBS)

スタジオ出演者は?

そして、スタジオでは、直撃取材の結果を見ながら、MCのバナナマン、親世代代表のヒロミ、子世代代表の飯豊まりえ、ご意見番のデーブ・スペクターと阿部祐二がトーク。年頃の子どもをもつヒロミと設楽統の子育て話を語り、日村勇紀は心に残る母の言葉を明かす。

(左から)飯豊まりえ、設楽統、日村勇紀、ヒロミ (画像提供:MBS)
(左から)飯豊まりえ、設楽統、日村勇紀、ヒロミ (画像提供:MBS)

バナナマン日村勇紀「子どもが欲しくなっちゃった」

収録中、「VTRを見てたら子どもが欲しくなっちゃった」との発言していた日村は、「考えたこともなかったですけどね、自分に子どもがいるとか。ただ、収録でも話しましたけど、最近、設楽さんの娘さんに会うことがあって。今日の取材VTRとリンクしている部分があって、勝手にそういうふうになっちゃった(笑)」と収録語に説明。設楽の娘も日村のことが好きなようで、設楽が「もう1人のパパみたいですよね(笑)」と話すと、日村は「まあ、彼女の爪ぐらいはね、俺がつくったと言っちゃう」と笑っていた。

バナナマン (画像提供:MBS)
バナナマン (画像提供:MBS)

「女子高生ミスコン」とは

福田がグランプリを獲得した「女子高生ミスコン」は、プリ機やSNS投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコン。

初の全国開催となった2015-2016年度は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に輝き、約37万エントリーを記録した2016-2017年度は、“ゆきゅん”こと船越雪乃が選出。2017-2018年度は応募総数30万の中から福田がグランプリを獲得した。(modelpress編集部)



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