「コギャルになるのが夢」の仲里依紗に想定外の質問殺到「コギャルって何ですか?」
2018.05.05 11:10
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女優の仲里依紗がInstagramのストーリーで「まだコギャルになる夢諦めてない」と何気ない願望を明かしたところ、想定外の質問が殺到する事態となった。
仲は5日未明、自宅でパラパラの定番曲「NIGHT OF FIRE」を流したノリノリの状況で「まだコギャルになる夢諦めてないから!」とつづった。しかしその直後、フォロワーから「コギャルってなに?」というダイレクトメールが届いたことを明かし「嘘でしょ コギャル知らないとか嘘だと言って」と大混乱。
「コギャル」は雑誌「egg」などでギャル全盛期だった1990年代後半の流行語で、語源は諸説あるが、主に女子高生を指すとされる。ユーモアたっぷりのストーリーで人気を集める仲は、この“コギャル騒動”の勢いにまかせて「よし決めた。私がコギャルになってみんなに覚えさせる」と意気込んでみせたが、コギャルといえばこんがりと焼けた肌が必須。部屋の中でも日焼け止めを塗るほどの“日焼け嫌い”だという仲は「ちょっと無理ですね」とすぐに諦めていた。
この一部始終を受けて、ネット上では「コギャル事件w」「仲里依紗ちゃんご乱心」「めちゃめちゃ笑った」「そんな時代になってしまったのか」などの声が上がっている。(modelpress編集部)
仲里依紗、混乱「みんな何歳なの?」
“コギャル”投稿をした瞬間、「知らない」「ギャルの子供ってことですか?」などの質問が殺到したといい、仲は「わざと?わざと知らないって言ってるの?」「コギャル知らないってみんな何歳なの?」と戸惑いをあらわに。現在28歳の仲は「見てて面白い?このインスタ」「私って今まで子供たちに向けてこれ(=Instagram)をやってたってこと?キッズ向けなの?」とフォロワーの“平均年齢問題”を案じていた。「コギャル」は雑誌「egg」などでギャル全盛期だった1990年代後半の流行語で、語源は諸説あるが、主に女子高生を指すとされる。ユーモアたっぷりのストーリーで人気を集める仲は、この“コギャル騒動”の勢いにまかせて「よし決めた。私がコギャルになってみんなに覚えさせる」と意気込んでみせたが、コギャルといえばこんがりと焼けた肌が必須。部屋の中でも日焼け止めを塗るほどの“日焼け嫌い”だという仲は「ちょっと無理ですね」とすぐに諦めていた。
この一部始終を受けて、ネット上では「コギャル事件w」「仲里依紗ちゃんご乱心」「めちゃめちゃ笑った」「そんな時代になってしまったのか」などの声が上がっている。(modelpress編集部)
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