マツコ・デラックス“優勝賞金500万”デジタルアートバトルを深掘り
2018.04.07 08:00
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タレントのマツコ・デラックスが出演する日本テレビ系バラエティ番組「マツコ会議」(毎週土曜よる11時~)。7日の放送では、デジタルアートバトルの大会に潜入する。
デジタルアートとは、コンピュータを使って「デジタル」に描いたイラストのこと。与えられたテーマをもとに制限時間20分で1つのデジタルアートを制作し、作品に勝敗をつけるという。世界大会も行われてるほど大きな規模の大会で、優勝賞金はなんと500万円。一攫千金を目指すと同時に、自らの名前を売りたいアーティストたちがプロアマ問わず参加するという。
また別のイラストレーターが自らのスマホに入っている作品を見せてくれるも、マツコは「なんか…あれ、顔?そういう顔好きなの?」とまたも必死に目を凝らすが「これパンダです」と、一刀両断されてしまう。老眼のせいで人とパンダの見分けがつかない事態に「あ~この向きか!私どうしよう!もう位置関係も、もう、あの目がわからないのよ!」と苦戦しながらも、アップにしてもらうと「あ!可愛いね!可愛いね!」と気に入った様子をみせた。
ほかにも、スマホゲームのモンスターを描いているという昨年の世界チャンピオンが登場。20分で仕上げた作品を見て、マツコは「素晴らしい!」と絶賛する。想像をはるかに超えたそのクオリティーとは?(modelpress編集部)
マツコ、心が折れる?
参加者であるイラストレーターの男性に話を聞くと、普段は有名スイーツショップの壁面などにイラストを描いているそうで、時には1作品で約100万円の儲けがあるといいマツコも仰天。すぐさまHPで彼の作品を見ようとするも、並んだ作品名に「もう老眼で全然字が読めない」と心が折れるマツコ。「文字ちっちゃめの方がおしゃれっていう風に聞いたんで、すいません」というイラストレーターを前に、マツコは「あぁ、ちょっと、ちょっと慣れてきた」と必死に目を凝らすが、英語の羅列に「文字が読めたところで意味が分からない」と再び心が折れてしまう。また別のイラストレーターが自らのスマホに入っている作品を見せてくれるも、マツコは「なんか…あれ、顔?そういう顔好きなの?」とまたも必死に目を凝らすが「これパンダです」と、一刀両断されてしまう。老眼のせいで人とパンダの見分けがつかない事態に「あ~この向きか!私どうしよう!もう位置関係も、もう、あの目がわからないのよ!」と苦戦しながらも、アップにしてもらうと「あ!可愛いね!可愛いね!」と気に入った様子をみせた。
ほかにも、スマホゲームのモンスターを描いているという昨年の世界チャンピオンが登場。20分で仕上げた作品を見て、マツコは「素晴らしい!」と絶賛する。想像をはるかに超えたそのクオリティーとは?(modelpress編集部)
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