ベッキー「特定するの大好き」SNSパトロールを明かす
2018.03.21 05:00
views
タレントのベッキーが、25日に放送される生放送番組「全人類がリサーチャー! 特定せよ!」(カンテレ※関西ローカル/25時~)に出演することがわかった。
「全人類がリサーチャー」は、番組が用意したミッションに対し、視聴者の誰が一番早く正解にたどり着けるかを競う参加型生放送番組。ベッキーは、唯一の出演者としてMCを務める。なおスタジオで、ゲストもいないMCというのはベッキーにとっても初とのこと。
さらに、“特定作業”については「たぶん友達の中で、一番得意です。いろいろ特定するの大好き!普段からSNSとか見張ったり。パトロールって呼んでるんですけど(笑)。特定系は得意です!」と茶目っ気たっぷりに語り、「それこそ芸能人が行ってるお店で、お店の名前が書いてなかったら、それを特定しよう!とか。そういうの好き(笑)」と明かした。
「また、今回の番組のテイストとして、キャラが濃い人が良かったのもベッキーさんにお願いした理由です。『生放送で、しかも色んな事を特定していく番組なんて、絶対 嫌だろうし、断られるだろうな…』と思ってオファーさせて頂いたのですが、快くOKだとおっしゃってくださり、正直驚きました。出演者もたった一人だし、背負って頂くことがあまりにも多いです。我々も腹をくくって番組を作らないといけないなと強く思いましたし、ベッキーさん自身にも番組を楽しんで頂けるように頑張ります!」とコメントしている。
またベッキー自身は、「仕事を一緒にしたことない方が急にオファーくださって(笑)。出演者は完全に私一人だから、カンテレさんはおっきい賭けに出たなと(笑)」と。
大西プロデューサーが「“バット振るなら、振って行こう!”って感じで、ベッキーさんにお願いしました!」と力強く伝えると、「すばらしい!じゃ、フルスイングで、お互いにね!」とベッキーも応え、「『やりたい!』って思ったんです。断る理由もないし(笑)。スタッフさんも、若手のスタッフさんがやるってことで、『ベッキーさんとやりたい!って言ってました』って聞いて、純粋にうれしかったです」と笑顔。
そして、「生放送で完全に一人って記憶になくて、経験ないことだと思うので、視聴者の皆さんを共演者だと思って、一緒に番組を創っていきたいなと思っています。視聴者の皆さんがこの番組のエンディングを左右するみたいな、ある意味、皆さん任せなんですけど、それが楽しいですよね!」と見どころをアピールした。(modelpress編集部)
ベッキー、SNSでの特定を語る
“視聴者参加型で生放送でネットによる特定作業の速さを競う番組”というコンセプトについてベッキーは、「おもしろいと思いました。今の時代だからできることですし。番組って『生放送でお送りする』ってよく言いますけど、この番組は、ただ“送る”んじゃなくて、視聴者の方と一緒に創っていく感じがいいなと思いました」とコメント。さらに、“特定作業”については「たぶん友達の中で、一番得意です。いろいろ特定するの大好き!普段からSNSとか見張ったり。パトロールって呼んでるんですけど(笑)。特定系は得意です!」と茶目っ気たっぷりに語り、「それこそ芸能人が行ってるお店で、お店の名前が書いてなかったら、それを特定しよう!とか。そういうの好き(笑)」と明かした。
プロデューサーが明かすベッキー起用理由
今回、番組を企画・演出した大西文志郎プロデューサーは、ベッキーのMC起用について「ベッキーさんには、この番組の支配者のような立ち位置で出演して頂きます。なにぶん実験的な生放送番組なので、正直どうなるか分からないところもあります。さまざまなジャンルの番組でMCをされている経験に魅力を感じ、ベッキーさんにお願いしました」と明かす。「また、今回の番組のテイストとして、キャラが濃い人が良かったのもベッキーさんにお願いした理由です。『生放送で、しかも色んな事を特定していく番組なんて、絶対 嫌だろうし、断られるだろうな…』と思ってオファーさせて頂いたのですが、快くOKだとおっしゃってくださり、正直驚きました。出演者もたった一人だし、背負って頂くことがあまりにも多いです。我々も腹をくくって番組を作らないといけないなと強く思いましたし、ベッキーさん自身にも番組を楽しんで頂けるように頑張ります!」とコメントしている。
またベッキー自身は、「仕事を一緒にしたことない方が急にオファーくださって(笑)。出演者は完全に私一人だから、カンテレさんはおっきい賭けに出たなと(笑)」と。
大西プロデューサーが「“バット振るなら、振って行こう!”って感じで、ベッキーさんにお願いしました!」と力強く伝えると、「すばらしい!じゃ、フルスイングで、お互いにね!」とベッキーも応え、「『やりたい!』って思ったんです。断る理由もないし(笑)。スタッフさんも、若手のスタッフさんがやるってことで、『ベッキーさんとやりたい!って言ってました』って聞いて、純粋にうれしかったです」と笑顔。
そして、「生放送で完全に一人って記憶になくて、経験ないことだと思うので、視聴者の皆さんを共演者だと思って、一緒に番組を創っていきたいなと思っています。視聴者の皆さんがこの番組のエンディングを左右するみたいな、ある意味、皆さん任せなんですけど、それが楽しいですよね!」と見どころをアピールした。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
アレクサンダー、子どもたちとの仲睦まじいショット公開「妹は家中をあらしまくってますw」ENTAME next -
「ドッキリGP」timelesz&マッサマンSPチームがボムマジ頂上決戦 マッサマン(向井康二)とゆかり深い人物も登場モデルプレス -
プロスピYouTuberやちゃお。メンバーからのいじめを告発し、相手も名指しで批判らいばーずワールド -
ウエストランド井口浩之が復帰「地獄でした」鼻と喉の同時手術モデルプレス -
「先生のお嫁さんになりたい」元先生と生徒が“16歳差”結婚、妻の猛アピールで「気持ちが傾いた」ENTAME next -
26歳で“閉経”した気象予報士、不妊治療するも卵子ゼロ「女性としての機能に不全を突きつけられた」ENTAME next -
辻希美の長女・希空、「TGC teen」で披露した姫ギャルメイクに夢中「可愛すぎてお気に入り」ENTAME next -
あやなん、しばゆーの今カノに嫉妬していると明かす「いつまでも自分のものみたいに…」らいばーずワールド -
吉川晃司、福岡公演が中断→中止に 喉の不調で「歌唱が困難となり」モデルプレス