有村藍里(C)モデルプレス

有村藍里、妹・架純に「すごく怒られました」姉妹エピソード披露

2018.03.19 19:21

タレントの有村藍里が19日、都内にて開催されたイベントに出演し、実妹で女優の有村架純とのエピソードを披露した。

肩と背中を大胆に露出したホワイトのワンピース姿で登壇した有村。美容で気を付けていることを尋ねられると、「とにかく乾燥は美容の大敵だと思いますので、なるべく乾燥させないように常にお家などで加湿器などを付けて過ごしていたりします」とコメント。

スタイルキープの秘訣が話題にあがると、「お風呂上がりの柔軟(体操)と、寝る前にスクワッドなどをしています」と明かした。

妹・架純に「すごく怒られました」

有村藍里(C)モデルプレス
有村藍里(C)モデルプレス
一方で、「私はもともと美容に疎くて、化粧水を使ったりなどのケアを怠っていることが多かったのですが、(架純から)すごく怒られました。『それは、ちゃんとした方がいいよ』って言ってもらいました。妹が『こういうものを使ってみたら』とお勧めしてくれたりすることはあります」とエピソードを述懐。

有村架純とは実家時代は「ケンカをしていた」

有村藍里(C)モデルプレス
有村藍里(C)モデルプレス
「一緒に実家で暮らしていたときは、服の貸し借りなどですごくケンカをしていたのですが、今は離れて暮らしているので、めったにケンカをしたり、怒られたりすることはないです。たまに遊びに行ったりするくらいです。友達みたいな感覚で接しています」と現在の架純との関係を紹介した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

関連記事

  1. 有村藍里、ドラマデビューで本音 妹・架純から言われたことは?
    有村藍里、ドラマデビューで本音 妹・架純から言われたことは?
    モデルプレス
  2. 有村藍里「人生の大きな分岐点」結婚願望に変化
    有村藍里「人生の大きな分岐点」結婚願望に変化
    モデルプレス
  3. 「可愛くなった」と話題の有村藍里、私物コスメ&“プロ級”メイクテク公開
    「可愛くなった」と話題の有村藍里、私物コスメ&“プロ級”メイクテク公開
    モデルプレス
  4. <有村藍里インタビュー>自撮り加工が「職人技」と話題 いつから?どうやってる?
    <有村藍里インタビュー>自撮り加工が「職人技」と話題 いつから?どうやってる?
    モデルプレス
  5. 有村藍里、妹・架純との比較に葛藤「叩かれることしかなかった」 改名&セミヌード決意の裏側を語る<モデルプレスインタビュー>
    有村藍里、妹・架純との比較に葛藤「叩かれることしかなかった」 改名&セミヌード決意の裏側を語る<モデルプレスインタビュー>
    モデルプレス
  6. 有村藍里“誹謗中傷を全部受け止めて振り切る“決意と信念に感嘆の声続出「イメージ変わった」「素晴らしい人間性」
    有村藍里“誹謗中傷を全部受け止めて振り切る“決意と信念に感嘆の声続出「イメージ変わった」「素晴らしい人間性」
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  3. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  4. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  5. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  6. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  7. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  8. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES
  9. 小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」
    小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事