ゲス極ほな・いこか(さとうほなみ)、復讐に燃えるミステリアス美女に<いつまでも白い羽根>
2018.03.13 17:51
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ロックバンド「ゲスの極み乙女。」(通称:ゲス極)のドラマーである「ほな・いこか」こと女優の「さとうほなみ」が、モデルで女優の新川優愛が主演を務める東海テレビ・フジテレビ系ドラマ『いつまでも白い羽根』(毎週土曜23:40~、4月7日スタート)に出演することがわかった。
原作は、藤岡陽子氏の同名小説。大学入試に失敗し、すべりどめの看護学校に通うことになった主人公・木崎瑠美(新川優愛)が、迷いながら実習に通う中で、友人との出会い、初恋、そして命の限りのある患者たちとの向き合いによって新しい自分に気付き、やがて看護師を目指してく。
藤香は13歳の時、妹を手術ミスで亡くしており、病院側を訴えることができずボロボロになった両親は離婚。家庭は崩壊した。執刀医にはその後なにもなかったらしい。
看護学校に入学したのは、その執刀医を探し出し復讐するため。情報を得るためなら、どんな医者とも寝た。そんな藤香の心の闇に救いの手を差し伸べたのは校長の番匠だった。
女優としても活躍が目覚ましいさとう。役柄を「遠野はお話を掻き乱しがちな役柄」と説明し「過去を大事に背負いながら楽しんで色をつけていきたいと思っております」と意気込んでいる。(modelpress編集部)
さとうほなみの役どころは?
さとうが演じるのは、新川演じる瑠美と同じ班の看護学生・遠野藤香。大学の法学部を卒業しており、成績はトップ。モデル並みの美貌を持ち、クラスでは無口で他者を寄せ付けないミステリアスな存在だ。藤香は13歳の時、妹を手術ミスで亡くしており、病院側を訴えることができずボロボロになった両親は離婚。家庭は崩壊した。執刀医にはその後なにもなかったらしい。
看護学校に入学したのは、その執刀医を探し出し復讐するため。情報を得るためなら、どんな医者とも寝た。そんな藤香の心の闇に救いの手を差し伸べたのは校長の番匠だった。
女優としても活躍が目覚ましいさとう。役柄を「遠野はお話を掻き乱しがちな役柄」と説明し「過去を大事に背負いながら楽しんで色をつけていきたいと思っております」と意気込んでいる。(modelpress編集部)
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