大原優乃、高校卒業後の活動は?「今年は控えめに言って…」
2018.03.04 17:10
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元Dream5で女優の大原優乃が4日、都内でファースト写真集「ゆうのだけ」(集英社)の発売記念イベントを行った。
昨日、高校を卒業したという大原は、「鹿児島から東京に通いながらの高校生活だったんですけど、テストだったり大変なこともあったんですが、先生方やお友だちや家族や事務所の皆さんに支えられて、一生忘れられない3年間でした」と感慨深げに高校生活を回顧。同級生から同写真集の反響があったか尋ねられると「発売日に学校に行っていたんですけど、『発売おめでとう!』ってみんなお祝いしてくれて、本当に嬉しかったです」と頬を緩ませた。
自慢のチャームポイントを聞かれた際には「ウフフっ(笑)。どこだろう…」と悩みつつ、「私は綺麗とかカッコいいという感じじゃなくて、クラスにいそうな親近感がポイントかなと思うので、親近感!」と答えた。
今後の活動の抱負を聞かれると「1つ1つの撮影を大切にして、前回よりも超えられるような写真を撮ってもらえるように、毎回、感謝を忘れずに頑張りたいです。そして今年は控えめに言ってテッペン獲りたいです」とグラビア活動での目標を掲げ、ほかの活動については「今はありがたいことにいろんな方面でチャレンジさせていただいていて、今年は高校も卒業しましたし、自分にたくさん時間を費やして、ダンスもお芝居も頑張っていきたいなって思っています」と目を輝かせた。
大原優乃、今後の活動目標
そもそもグラビアを始めようと思ったキッカケを尋ねられると、「内田理央さんがすごく好きで、憧れていて、私も不安とか恥ずかしいという気持ちももちろんあったんですけど、内田理央さんのように男性からも女性からも応援してもらえる人になりたいなと思って、周りのスタッフさんとお話しながら決めさせてもらいました」と紹介。自慢のチャームポイントを聞かれた際には「ウフフっ(笑)。どこだろう…」と悩みつつ、「私は綺麗とかカッコいいという感じじゃなくて、クラスにいそうな親近感がポイントかなと思うので、親近感!」と答えた。
今後の活動の抱負を聞かれると「1つ1つの撮影を大切にして、前回よりも超えられるような写真を撮ってもらえるように、毎回、感謝を忘れずに頑張りたいです。そして今年は控えめに言ってテッペン獲りたいです」とグラビア活動での目標を掲げ、ほかの活動については「今はありがたいことにいろんな方面でチャレンジさせていただいていて、今年は高校も卒業しましたし、自分にたくさん時間を費やして、ダンスもお芝居も頑張っていきたいなって思っています」と目を輝かせた。
大原優乃「ゆうのだけ」
高校卒業を記念して刊行された同写真集。ハワイと北海道で撮影され、南国の太陽の下で躍動するカラダ、冬の温泉宿で見せたしっとりとした大人の表情など、18歳の今がギッシリ詰まっている。(modelpress編集部)
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