有村架純「あんまり記憶がなくて…」受賞に驚き<第4回 カバーガール大賞>
2018.03.04 05:00
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カバーガール大賞実行委員会が、3月4日「雑誌の日」を記念して『第4回 カバーガール大賞』を発表。2017年に最も雑誌の表紙を飾った大賞、及び20代部門を有村架純が受賞した。
有村は、2015年、2016年と2位だったが、2017年は『日経WOMAN』(日経BP社)や『STREET JACK』(KKベストセラーズ)、『美的』(小学館)まで、年齢や性別などを超えた各ジャンルの雑誌の表紙に幅広く登場。NHK朝の連続ドラマ小説『ひよっこ』主演から、3本の映画出演など、多忙な中で大賞に輝いた。
また、ファンにむけては「本当にいつも応援してくださる皆様と、あと雑誌の関係者の方々のおかげで、こういった素敵な賞をいただくことができました。これからも自分らしく、楽しく、こう行った撮影に参加させていただけたら嬉しいなと思います。自分から発信していくっていうのはとても難しいなとは思うんですけど、でもなにか、一つ刺激になるものがあればいいなと思うので、これからもいろんな自分を探しながら、模索しながら、頑張っていきたいと思います。ありがとうございます!」とメッセージを送った。
有村架純「ちょっと驚いてます」
受賞の感想を聞かれ「素直に嬉しかったです!表紙の数を聞いたらびっくりして、『あ、そんなにやってたんだ』と思って。…この1年ですよね?」「この1年で、本当に色んな雑誌の方々のお世話になってたんだなあと思って。で、あの時『ひよっこ』をやってたのであんまり記憶がなくて(笑)。だからちょっと驚いてます」と率直に感想を明かした有村。20代部門の受賞にも「20歳から29歳の方々の中で、自分がこうやって多く雑誌のお仕事をやらせて頂けるって、すごいありがたいなって思います」と喜んだ。また、ファンにむけては「本当にいつも応援してくださる皆様と、あと雑誌の関係者の方々のおかげで、こういった素敵な賞をいただくことができました。これからも自分らしく、楽しく、こう行った撮影に参加させていただけたら嬉しいなと思います。自分から発信していくっていうのはとても難しいなとは思うんですけど、でもなにか、一つ刺激になるものがあればいいなと思うので、これからもいろんな自分を探しながら、模索しながら、頑張っていきたいと思います。ありがとうございます!」とメッセージを送った。
「第4回 カバーガール大賞」
『第4回 カバーガール大賞』は、2017年(1月~12月まで)に発売され、オンライン書店Fujisan.co.jpで取扱いのある雑誌・フリーペーパー・電子雑誌等を中心に約10000誌を調査。表紙を飾った回数の多かった女性を選定し、第4回カバーガール大賞受賞者として表彰。ファッション部門は石原さとみ、エンタメ部門は齋藤飛鳥、コミック雑誌部門は浅川梨奈、グラビア部門は小倉優香、話題賞は田中みな実が輝いた。(modelpress編集部)
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