志尊淳「トドメの接吻」復活 “和馬ロス”解消にファンから歓喜の声殺到
2018.02.26 15:51
views
俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)が主演を務める日本テレビ系連続ドラマ『トドメの接吻』(毎週日曜よる10時30分~)。25日に更新された番組公式SNSでは、“愛に歪んだクズなナンバーワンホスト”堂島旺太郎(エイト)を愛する後輩ホスト・小山内和馬役の志尊淳が、3月4日放送の第9話から復活することが予告された。
志尊淳「トドメの接吻」にカムバック
✨重大発表✨
— トドメの接吻[公式] (@todome_kiss_ntv) 2018年2月25日
和馬ロスのみなさまの声にお応えして❗️
ついに❗️第9話❗️
和馬が戻ってくるっ‼️
最高の盛り上がりを見せるドメキスにさらに和馬カムバーックという奇跡✨
もう、もう、あと残り2話です❗️
ぜひご期待下さい‼️
最高のクライマックスを、お届けします‼️#トドメの接吻#志尊淳 pic.twitter.com/wHKfNh2vej
オレンジ色のパーカーのフードを被って、鋭い視線を向ける志尊の写真とともに「最高の盛り上がりを見せるドメキスにさらに和馬カムバーックという奇跡」とストーリーをさらに盛り上げる展開を予告した。
また志尊も同日、自身のTwitterにて「ただいま。待たせてごめんね」とカムバックを報告している。
ただいま。
— 志尊淳 (@jun_shison0305) 2018年2月25日
待たせてごめんね。
残り2話。お楽しみに。 https://t.co/21fuplV8HP
志尊淳の歪んだ愛の行方は…“和馬ロス”解消にファン歓喜
同作は、旺太郎が、謎の女・宰子(門脇麦)のキスによって繰り返される“死のタイムリープ”に翻ろうされながらも、カネと権力で成り上がろうとする刺激的なラブストーリー。1月21日放送の第3話で和馬は、旺太郎への愛が報われなかった嫉妬と逆恨みから旺太郎と心中しようとする。旺太郎は、間一髪のところでなんとか一命を取り留めるが、和馬は逃走。新木優子演じるホテル王並樹グループの令嬢・美尊を道連れに死ぬと言って襲い、警察に連行されてしまっていた。
和馬が第9話でどのように登場するのか。ファンからは「和馬くん帰ってくる!!!」「やったー!嬉しい!これで和馬ロスが解消される…」「また山崎賢人くんとの絡みが見られる?!」「ますます面白くなりそう」などと、“奇跡の復活劇”に期待が高まっている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
志尊淳、驚きの自宅での休息法明かすモデルプレス -
志尊淳、朝ドラ現場の“豪華すぎる”バレンタイン公開<半分、青い。>モデルプレス -
志尊淳ら、トップアイドル目指す 浅香航大・小越勇輝・堀井新太・玉城ティナ共演でドラマ&映画化決定<ドルメンX>モデルプレス -
志尊淳「with B」コラボで“快挙”報告モデルプレス -
「女子的生活」志尊淳、“トランスジェンダー”のヒロインから学んだこと「誰でも人を愛する気持ちは同じく尊い」ファンから感動の声続々モデルプレス -
話題のドラマ「女子的生活」LGBT当事者に与えた影響は 主演・志尊淳&トランスジェンダー指導・西原さつきが反響語る<インタビュー>モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「胸の大きさがコンプレックスだった」榎原依那、ビキニ姿のオフショットに絶賛の声「むちむちで最高です!」「これはヤバイ!」「たまらん」ABEMA TIMES -
武井咲の夫・EXILE TAKAHIRO(41)、両腕タトゥー&バキバキに鍛えた肉体美を披露「シボウハマダオトシテマセン」ABEMA TIMES -
ベッドでの姿が話題・有村架純(33)、胸元ざっくりなドレス姿に反響「なんか痩せた?」「ステキです」ABEMA TIMES -
“妻・宮沢りえとの密着ショットが話題”元V6・森田剛(47)、左手薬指に指輪をつけた最新ショットに「とてもいい写真!」「久々にヒゲなし」などの反響ABEMA TIMES -
蛯原友里(47)、誕生日を迎えたプライベートショットに驚きの声「エビちゃんて双子なの!?」「びっくりしちゃう!」ABEMA TIMES -
中島裕翔の妻・新木優子、久間田琳加との無邪気な笑顔の2ショットに「仲良しショット」「大好きなお二人」など反響ABEMA TIMES -
パパイヤ鈴木(60)、最新の姿に反響「だいぶ痩せられたのでは?」9月に体調不良で療養を公表ABEMA TIMES -
“10kg減量した姿が話題”川口春奈(31)、青森県でのオフショットに「めっちゃ泣きました」「貴重」などの反響ABEMA TIMES -
18歳長男の顔出しショットが話題・近藤真彦(62)最新ショットに反響「かっこよくて大好きです!」ABEMA TIMES