“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト、歌声を初披露 先生の評価は?<女子高生ミスコンFINALIST>
2018.02.14 21:00
views
ニコニコ公式生放送にて配信されている、日本一かわいい女子高生を決める「女子高生ミスコン2017-2018」のファイナリストに密着した番組「女子高生ミスコンFINALIST~ハレトキドキJK~」の第5回の前編が、YouTubeの女子高生ミスコンチャンネルにて配信された。
「女子高生ミスコンFINALIST~ハレトキドキJK~」は、3月のグランプリ(=日本一かわいい女子高生)が決まるその日まで、ファイナリストに密着するドキュメンタリー番組。
この日は初めてのボーカルレッスン。ファイナリストのほとんどが、「歌は得意じゃないです」という中、関西エリアグランプリのざわこは「歌は大好きで、吹奏楽部に入ってて音程にも自信がある」と堂々と宣言。
しかし「歌声には自信がないけど、得意といえるようにしたいと思います」と少し不安げに付け加えていた。
うまく出来ない人には、先生から「次はできるように」と課題が与えられ、ファイナリストの目もいつしか本気モードに変わっていた。
先生からも「ざわこ、ほのぴぴ、めいめいはかなりポテンシャルがある」と評価。そんなざわこだったが、自己評価では全然力が発揮できなかったとのこと。
レッスン終了後は、どことなく曇り顔なファイナリスト。それぞれが新たな課題を発見したようだった。
番組「女子高生ミスコンFINALIST~ハレトキドキJK~」は、金曜よる9時からニコニコ公式生放送にて先行配信。水曜9時から、YouTubeにてアーカイブが配信される。
プリ機やSNS投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。
初の全国開催となった2015-2016年度は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に輝き、約37万エントリーを記録した2016-2017年度は、“ゆきゅん”こと船越雪乃が選出された。
昨年度までは、全国を6エリアに分けて地方ごとに代表者を選出していたが、今年度は47都道府県別で"一番かわいい"女子高生(都道府県代表者)も1人ずつ選出。
そして12月9日に行われた「ファイナリスト発表イベント」で、都道府県代表者47人とエリア別SNS代表者(高1ミスコン受賞者2人を含む)19人の計66人から、ファイナリスト8人を選びだした。
その後、合宿や週末レッスン(その模様はニコニコ公式生放送にて番組配信)などを経て、2018年3月27日の「ファイナル審査イベント」にて、“日本一かわいい女子高生”が決定。
なおグランプリ受賞者は大手芸能事務所に所属できる権利を付与されるほか、「女子高生ミスコン」をTV・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命される。(modelpress編集部)
「女子高生ミスコン」初レッスン
前回に引き続き、今回も「女子高生ミスコン」毎年恒例の一大イベント・強化合宿の様子が配信。この日は初めてのボーカルレッスン。ファイナリストのほとんどが、「歌は得意じゃないです」という中、関西エリアグランプリのざわこは「歌は大好きで、吹奏楽部に入ってて音程にも自信がある」と堂々と宣言。
しかし「歌声には自信がないけど、得意といえるようにしたいと思います」と少し不安げに付け加えていた。
女子高生ミスコン、ボーカルレッスン
そしてレッスンがスタート。緊張感漂うピリっとした空気のなか、ハミングやファルセットなど発声を中心に練習が進行。うまく出来ない人には、先生から「次はできるように」と課題が与えられ、ファイナリストの目もいつしか本気モードに変わっていた。
女子高生ミスコン、歌声を披露 先生の評価は?
そして最後は、一人ひとりの現在の実力も披露。全員が先生の前で歌ったが、やはり自信があると語っていたざわこが頭一つ抜き出た印象だった。先生からも「ざわこ、ほのぴぴ、めいめいはかなりポテンシャルがある」と評価。そんなざわこだったが、自己評価では全然力が発揮できなかったとのこと。
レッスン終了後は、どことなく曇り顔なファイナリスト。それぞれが新たな課題を発見したようだった。
番組「女子高生ミスコンFINALIST~ハレトキドキJK~」は、金曜よる9時からニコニコ公式生放送にて先行配信。水曜9時から、YouTubeにてアーカイブが配信される。
日本一かわいい女子高生を決める「女子高生ミスコン」とは
「女子高生ミスコン」は、過去に“くみっきー”こと舟山久美子や“ちぃぽぽ”こと吉木千沙都を輩出した、“日本一かわいい女子高生”を決定する女子高生限定のコンテスト。プリ機やSNS投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。
初の全国開催となった2015-2016年度は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に輝き、約37万エントリーを記録した2016-2017年度は、“ゆきゅん”こと船越雪乃が選出された。
「女子高生ミスコン2017-2018」が開催
今年度は、7月1日~9月10日までのエントリー期間を経て、全国11箇所で面接審査を順次開催。通過者はその後、Twitterを使って投票を行う「SNS投票 by モデルプレス」や、プリ機を撮影することで投票が可能な「プリ機投票」に臨んだ。昨年度までは、全国を6エリアに分けて地方ごとに代表者を選出していたが、今年度は47都道府県別で"一番かわいい"女子高生(都道府県代表者)も1人ずつ選出。
そして12月9日に行われた「ファイナリスト発表イベント」で、都道府県代表者47人とエリア別SNS代表者(高1ミスコン受賞者2人を含む)19人の計66人から、ファイナリスト8人を選びだした。
その後、合宿や週末レッスン(その模様はニコニコ公式生放送にて番組配信)などを経て、2018年3月27日の「ファイナル審査イベント」にて、“日本一かわいい女子高生”が決定。
なおグランプリ受賞者は大手芸能事務所に所属できる権利を付与されるほか、「女子高生ミスコン」をTV・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
女子高生ミスコン、食事中に涙…「泣かないでおこうって決めてたのに」<女子高生ミスコンFINALIST>モデルプレス -
カミナリ「女子高生ミスコン」MCに決定 “日本一かわいい女子高生”決定まで盛り上げるモデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト、真冬の海で悲劇<女子高生ミスコンFINALIST>モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン」に新展開 カミナリ×ジャスミンゆまが盛り上げるモデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト、なりたい職業の第1位は?<女子高生ミスコンFINALIST>モデルプレス -
“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト「これはヤバイ」絶叫が止まらない<女子高生ミスコンFINALIST>モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
星野源、“10年近く連絡取っていない”サカナクション山口一郎にエール「かなり大変かもしれないんですけど」4月から「ANN」バトンタッチモデルプレス -
なにわ男子・道枝駿佑、芸能界入りのきっかけになったアイドルグループ明かす「小さい頃抱っこされながらライブに行ったりとか」モデルプレス -
ミセス大森元貴、ソロでの“虚無プリ”に反響続々「シュールでじわじわくる」「ツッコミどころありすぎる」と反響モデルプレス -
中川翔子「顔フリフリしながらガブガブ食べるよ」双子との‟幸せタイム”を報告ENTAME next -
ミセス・大森元貴、生気のない姿に心配の声「お疲れが顔に…」「どうされました!?」ABEMA TIMES -
片岡愛之助、妻・藤原紀香からの“粋な誕プレ”披露「かっこよくてセンス抜群」「高そう」の声モデルプレス -
3児の母・丸高愛実「子供達だいすきメニュー」3品の料理に「茶色たくさんあるの共感」「喜ぶ顔が目に浮かぶ」と反響モデルプレス -
元DeNAラミレスの妻、ダウン症公表・10歳長男の成長に驚き「同級生にも負けてない身長と体格」ENTAME next -
剛力彩芽が‟不倫沼”に落ちる妻を熱演、ショートドラマ『夫に抱かれながら、不倫します』が3・27配信ENTAME next











