高橋一生、ゲス極ほな・いこか(さとうほなみ)から突然の「採用」告知
2018.01.22 04:00
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俳優の高橋一生と、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」(通称:ゲス極)のドラマーである「ほな・いこか」こと女優の「さとうほなみ」が共演するCM2篇が、26日より順次放映。22日には、テレビ放映に先駆けてWEB限定バージョンが公開された。
真っすぐなサラリーマン・ナオキ(高橋)が、ひょんなことから、少し変わった店主・ハルカ(さとう)のヒマワリしか扱わない花屋の店員として働くことになる同CM。
「出会い篇」は、ナオキが偶然辿り着いた花屋で、ヒマワリの美しさに圧倒されていると、直観的に真っ直ぐな人間であることを見込んだ花屋の店主ハルカから、突然店員として採用されたことを言い渡される。
一方「拾いもの篇」では、ハルカがメデューサの石像をどこからか拾ってきて、店の軒先のヒマワリと一緒に配置。店員となったナオキと繰り広げる会話から、ハルカは自分のゆがみを自覚していることが垣間見える。
2人は初共演にも関わらず、撮影開始からすぐに息ピッタリ。撮影スタッフも思わずその空気感に引き込まれてしまうほどだった。
また、高橋はサラリーマンから花屋の店員への転身をさらりと演じる圧巻の演技力を披露。対して、あまり表情を見せないミステリアスな女性役だったさとうは、撮影終了時にスタッフからヒマワリの花束を手渡されると満面の笑顔を見せていた。(modelpress編集部)
「出会い篇」は、ナオキが偶然辿り着いた花屋で、ヒマワリの美しさに圧倒されていると、直観的に真っ直ぐな人間であることを見込んだ花屋の店主ハルカから、突然店員として採用されたことを言い渡される。
一方「拾いもの篇」では、ハルカがメデューサの石像をどこからか拾ってきて、店の軒先のヒマワリと一緒に配置。店員となったナオキと繰り広げる会話から、ハルカは自分のゆがみを自覚していることが垣間見える。
高橋一生&さとうほなみ、初共演で息ピッタリ
CMではヒマワリに囲まれた暖かな世界を演出しているが、撮影時は昨年12月。待ち時間はベンチコートを着込むほどの冷え込みで、ハードな撮影となった。2人は初共演にも関わらず、撮影開始からすぐに息ピッタリ。撮影スタッフも思わずその空気感に引き込まれてしまうほどだった。
また、高橋はサラリーマンから花屋の店員への転身をさらりと演じる圧巻の演技力を披露。対して、あまり表情を見せないミステリアスな女性役だったさとうは、撮影終了時にスタッフからヒマワリの花束を手渡されると満面の笑顔を見せていた。(modelpress編集部)
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