激変オタク女子役が話題の内田理央、家族からは「いつもの理央」<海月姫>

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【内田理央/モデルプレス=1月16日】モデルで女優の内田理央が15日、自身のInstagramにて、出演したフジテレビ系新月9ドラマ『海月姫』(毎週よる9時~※この日は15分拡大)の第1話を視聴した家族や親友の反応を明かした。
この日「海月姫観てくださった皆様ありがとうございました。まややの役を頂いた時は驚きと不安でいっぱいでしたが、尼~ずを筆頭としたキャストの皆さんスタッフの皆さんのおかげで毎日楽しく撮影してます。来週のドラマ海月姫よろしくお願いします。引き続きフルパワーで頑張ります」と感謝を綴った内田。

内田理央/「海月姫」第1話より(C)フジテレビ
内田理央/「海月姫」第1話より(C)フジテレビ
同ドラマで演じた“まやや”の写真を披露し、ハッシュタグで「#家族と親友の海月姫の感想は #いつもの理央じゃん #え #どうゆうこと #褒められていると信じたい」と演じた役についての反応を明かした。また髪の毛で目が見えていない“まやや”のキャラクターについても「#前髪はかなり視界不良」とお茶目に綴っている。

内田理央 (C)モデルプレス
内田理央 (C)モデルプレス
内田理央 (C)モデルプレス
内田理央 (C)モデルプレス

内田理央の演技が「振り切っている」と話題

内田理央/「海月姫」第1話より(C)フジテレビ
内田理央/「海月姫」第1話より(C)フジテレビ
内田理央/「海月姫」第1話より(C)フジテレビ
内田理央/「海月姫」第1話より(C)フジテレビ
同作は“オタク女子”が自分には一生縁がないと思っていた恋を知り、複雑な3角関係に巻き込まれながら新しい自分を見つけていく“シンデレラ・コメディー”。

クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの “クラゲオタク女子”・倉下月海役を芳根、“女装美男子”・鯉淵蔵之介役を瀬戸康史、“童貞エリート”・鯉淵修役を工藤阿須加が演じる。

内田理央/「海月姫」第1話より(C)フジテレビ
内田理央/「海月姫」第1話より(C)フジテレビ
内田が演じるのは月海と共に男子禁制アパート「天水館」で暮らすオタク女子4人“尼~ず”の1人で、三国志オタクの“まやや”。放送終了後、ネット上では顔半分が隠れているルックスに加え、いきなり奇声をあげ、ポーズをとるなど、体当たりでオタクキャラを好演する姿が「振り切っている」と話題になっていた。(modelpress編集部)

内田理央、激変オタク女子役が話題



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