欅坂46長濱ねる写真集、売れすぎて“超異例”3度目の重版決定<ここから>
2017.12.27 09:00
views
12月19日に発売された欅坂46・長濱ねる(ながはまねる/19)の1st写真集『ここから』(講談社)が27日、発売1週間で超異例の3度目の重版が決定したことがわかった。
欅坂46史上最多の15万部
同写真集は乃木坂46・欅坂46を合わせた“坂道シリーズ”メンバーのソロ写真集の中で、過去最多の初版部数12万部でスタートし、発売翌日には5000部の緊急重版を決定。さらに発売4日目には2度目の重版1万5000部を行ったが、それでも供給が追いつかず、発売1週間で3度目の重版1万部を決定した。これで、累積発行部数は欅坂46史上最多の15万部となった。販売担当者「予想を上回る反響」
同社の販売担当者は「発売1週間経っても勢いが落ちず、1万部の重版を決定しました。坂道シリーズ過去最多の初版部数12万部で臨んだにも関わらず、現在店頭では品薄状態です」と嬉しい悲鳴を上げている。長濱ねるの本音も
発売日に行われた写真集イベントでは、撮影場所となった故郷・五島列島にかけ、写真集のできばえを「510点」と自己採点し、自信作をアピールしていた長濱。発売に写真集を購入した読者からは「青春を感じるドキュメンタリー大作!」という絶賛の声も多数あがっており、まだまだ売り上げを伸ばしそうだ。長濱ねる写真集コメント
「初めての写真集を故郷である長崎、五島列島で撮影していただきました。生まれて初めての水着撮影は緊張と不安でドキドキしたのですが、馴染み深い五島の海に背中を押され、少しだけ恥ずかしさを忘れて楽しむことができました。長崎の情緒溢れる町並みや五島列島の美しい景色もたくさん詰まっています。心許せる場所で感情も開放的になり、今の私の全てをお見せする一冊になりました。この写真集は、自分の全て以上のものを撮っていただいた、人生の宝物です。ぜひ多くの方に見ていただけたら嬉しいです」(modelpress編集部)
長濱ねる(ながはま・ねる)プロフィール
1998年9月4日生まれ。O型。長崎県長崎市出身。3歳から7歳まで、長崎県の五島列島で育つ。2015年、欅坂46のオーディションを受けるも、最終審査直前に親の反対のため辞退。その後、遅れてグループに合流した。島育ちらしい大らかさと、高校生クイズ長崎県大会決勝に進出したこともある知性が魅力。欅坂46でもNo.1のアイドル性を持つメンバーと称されている。名前の「ねる」は考えを「練る」に由来。代表曲に『また会ってください』『100年待てば』など。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
明石家さんま、欅坂46「サイマジョ」踊る 長濱ねるも驚きモデルプレス -
欅坂46長濱ねる「エモすぎる」水着ショット公開 渡邉理佐も「一番お気に入り」と絶賛<写真集「ここから」>モデルプレス -
欅坂46長濱ねる写真集、早くも2度目の重版 14万部突破<「ここから」未収録カット到着>モデルプレス -
欅坂46長濱ねる写真集、発売翌日に緊急重版決定<「ここから」未収録カット到着>モデルプレス -
欅坂46長濱ねる、バスタオル1枚で想像力を刺激<写真集・話題のカット公開>モデルプレス -
欅坂46長濱ねる、水着撮影を回顧「自分の身体で特にここを見てほしいなってところは?」の質問に…<1st写真集「ここから」発売記念イベント>モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
影山優佳(25)、キッズサイズの日本代表ユニホーム姿に反響「着こなせるのすごい」「目のやり場に困ります」ABEMA TIMES -
実写版「ちびまる子ちゃん」「野ブタ。をプロデュース」で堀北真希さんの幼少期を演じた森迫永依(28)、“休日”最新ショットに反響「最高かよ~!癒やし!」ABEMA TIMES -
はじめしゃちょーの娘が緊急搬送されていた!?「いわゆるチアノーゼっていうやつ」らいばーずワールド -
「今日好き夏まつり」開催決定 はるねね・ゆかりおカップルら第1弾メンバー4組発表モデルプレス -
50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子に夜の医療的ケアABEMA TIMES -
2児の母・青木裕子、工夫が詰まった冷やしラーメン弁当公開「斬新で良い」「汁がこぼれない工夫が素敵」の声モデルプレス -
3児の母・近藤千尋、自宅でプール開き「大きくてびっくり」「娘さんたち楽しそう」と反響モデルプレス -
乃木坂46池田瑛紗、ノースリベストで抜群スタイル全開「惚れ惚れする美しさ」「透明感が爆発してる」と反響モデルプレス -
=LOVE大谷映美里、黒髪×キャミ姿のアップショット公開「沼確定」「色気がすごい」と反響モデルプレス































