熊田曜子“ポロリ”した時どうする?グラビア活動へ姿勢語る「いつか終わりは来る」
2017.12.16 13:41
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タレントの熊田曜子が16日、都内にて、自身57作目のイメージDVD「頂嬢」の発売記念イベントを開催した。
完成したDVDのパッケージを手に、熊田は「デビューしたのが19歳で。そのときはまだVHSの時代だったのですね。途中からVHS版とDVD版の2枚になって、その後は完全にDVDに移行していきました。すごく時代を感じますね(笑)。今みたいにSNSがまったく普及していなかったので、イベントの告知も電気屋さんにお願いしたりしていました。今は自分で発信しています」としみじみ。「この先、どういうふうになっていくのだろうという楽しみもあります」とも言葉にした。
DVD撮影は何度も経験があることから「いまだにポロリがあったりする?」との質問には、「ぜんぜん、ありますよ。中身が男の人の感覚といいますか、(DVDを)観てもらう人の気持ちになってやっていますので、あまり恥ずかしさがないといいますか。感覚が麻痺しちゃっているのかもしれません」と照れ笑い。現場でポロリをしたときの様子を「『あっ、すみません』と淡々と直す感じです」と明かした。
さらに、熊田は「今年はお仕事もやりたかった写真集とギネス申請(=現在「最も多くグラビア写真集を刊行した女性タレント」としてギネスブックに申請中)ができたので、ものすごく充実していました」と1年を述懐。「家庭の方でも、家族との時間も大事にさせて頂けるようなスケジュールで動かせてもらいました。家庭と仕事の両立がしやすい事務所になってきて、ありがたいです(笑)」と感謝も口にした。
2018年の抱負を尋ねられると、「年々、体力の衰えを感じるので、とにかく健康に。何をするにも体が資本なので。仕事でも頑張るのですが、家に帰っても頑張ることが続くので、自分の体を大事にしないと仕事もできないし、家族も幸せになれないなと思います」と目を輝かせた。(modelpress編集部)
DVD撮影は何度も経験があることから「いまだにポロリがあったりする?」との質問には、「ぜんぜん、ありますよ。中身が男の人の感覚といいますか、(DVDを)観てもらう人の気持ちになってやっていますので、あまり恥ずかしさがないといいますか。感覚が麻痺しちゃっているのかもしれません」と照れ笑い。現場でポロリをしたときの様子を「『あっ、すみません』と淡々と直す感じです」と明かした。
熊田曜子の2017年は「断」
今年を漢字ひと文字で表す企画では「断」の字を選んだ熊田。「次女の断乳をしたのでその『断』と、自分の髪を40センチ切って断髪をしたので。また、年末で断捨離をすごくしていて」と、次女の育児を語った。さらに、熊田は「今年はお仕事もやりたかった写真集とギネス申請(=現在「最も多くグラビア写真集を刊行した女性タレント」としてギネスブックに申請中)ができたので、ものすごく充実していました」と1年を述懐。「家庭の方でも、家族との時間も大事にさせて頂けるようなスケジュールで動かせてもらいました。家庭と仕事の両立がしやすい事務所になってきて、ありがたいです(笑)」と感謝も口にした。
熊田曜子「いつか終わりは来る」
そして、今後も「グラビア、頑張りたいです」と意気込むも「絶対に、いつか終わりは来ると思ってやっていますので、いつも作品を撮るときは、『これが最後だ』という気持ちで臨んでいます」とキッパリ。2018年の抱負を尋ねられると、「年々、体力の衰えを感じるので、とにかく健康に。何をするにも体が資本なので。仕事でも頑張るのですが、家に帰っても頑張ることが続くので、自分の体を大事にしないと仕事もできないし、家族も幸せになれないなと思います」と目を輝かせた。(modelpress編集部)
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