橋本マナミ“官能的なかじり方”のコツとは?裸エプロン撮影秘話も明かす
2017.12.09 13:49
views
タレントの橋本マナミが9日、都内にて『橋本マナミカレンダー2018』発売記念イベントを開催した。
カレンダーでは極めて異例となる、オール撮り下ろしカットで構成された今作のテーマは“これが王道、マナミ流”。グラビアや写真集ではさまざまな企画で男女問わず魅了してきた橋本があえて原点に立ち返り、趣ある和風旅館やレトロな洋館などを舞台に、ブラウスはだけたり、着物をはだけたり、人妻風衣装や妖艶なランジェリー姿なども披露している。
カレンダーのお気に入りカットを聞かれると、橋本は裸のまま白いエプロンをしている写真を選び、「お昼、彼の家に行っている設定。一応彼もいるんですけど、外からも見える状態で彼以外の人にも見られているドキドキ感」と紹介。実際「(撮影地の)近所の人に見られていた」そうで、「ドキドキ感がリアルです。そのドキドキも表情に出てるかな?」と微笑んだ。
その官能的な舐め方な話題が続き「次、何か噛んでみたいものは?」と質問には、「次噛んでみたいものですが…」と迷いながらも「おたま。噛んでみたい…あれですよ、お味噌汁とかをよそうお玉ですよ」とサービス精神たっぷりに応えて報道陣の笑いを誘った橋本。世の奥さんに向けて官能的なかじり方のコツを求められると、「やさしく甘噛み」とアドバイスしていた。
ディナーショーで歌う機会があることを明かした際に「口パクじゃないくて?」と尋ねられると、「たまに口パク(笑)。練習できるときにはちゃんと歌ってます」とぶっちゃけつつ、「歌は癒やしなのかもしれないですよね、ちょっと外れたほうがいいですよね?」と愛嬌たっぷりに答えていた。(modelpress編集部)
カレンダーのお気に入りカットを聞かれると、橋本は裸のまま白いエプロンをしている写真を選び、「お昼、彼の家に行っている設定。一応彼もいるんですけど、外からも見える状態で彼以外の人にも見られているドキドキ感」と紹介。実際「(撮影地の)近所の人に見られていた」そうで、「ドキドキ感がリアルです。そのドキドキも表情に出てるかな?」と微笑んだ。
官能的なかじり方のコツ
また、同カットについて「しゃもじ(のような調理器具)かじってますね」と話を振られた橋本は、「何かあったらかじりたくなっちゃう(笑)、舐めたくなっちゃいますよね」と穏やかな笑み。その官能的な舐め方な話題が続き「次、何か噛んでみたいものは?」と質問には、「次噛んでみたいものですが…」と迷いながらも「おたま。噛んでみたい…あれですよ、お味噌汁とかをよそうお玉ですよ」とサービス精神たっぷりに応えて報道陣の笑いを誘った橋本。世の奥さんに向けて官能的なかじり方のコツを求められると、「やさしく甘噛み」とアドバイスしていた。
来年はCDデビュー?
また、来年やりたいことを聞かれた際には、「CDデビュー」を掲げ、「最近グラビアの子が歌をいっぱい出しているんですけど、私には話が一切来たことがないんですよね…来年あたりできたら」とポツリ。ディナーショーで歌う機会があることを明かした際に「口パクじゃないくて?」と尋ねられると、「たまに口パク(笑)。練習できるときにはちゃんと歌ってます」とぶっちゃけつつ、「歌は癒やしなのかもしれないですよね、ちょっと外れたほうがいいですよね?」と愛嬌たっぷりに答えていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
元AKB48・永尾まりや、白鳥大珠と‟結婚前提交際”へ「理想の人です」ENTAME next -
元政治家・石丸伸二、ミス東大と初デートで緊張「人生で初めての経験です」ENTAME next -
杉浦太陽、次女・夢空ちゃんと初の7人家族旅行「ユメちゃんめちゃ笑顔です」ENTAME next -
小林礼奈、次女の顔出しは「あと一年ぐらい」 ‟見せたくなっちゃう気持ち”を吐露ENTAME next -
吉本興業所属、霧華⇒本名で活動を開始した女優・蔦谷里華「180cmの身長が今は好き」ENTAME next -
TVer、嵐が出演した名作ドラマ特集「ARASHI Collection」開始 「怪物くん」「花より男子」など13作品配信モデルプレス -
謹慎していたYouTuber・ゆゆうたが活動再開らいばーずワールド -
余命約2ヶ月と宣告されたYouTuberが新たな抗がん剤を取り入れたと明かすらいばーずワールド -
1児の母・木村文乃、車内で食べられる手作り弁当公開「からあげとおむすびは最強」「工夫がすごい」と反響モデルプレス

















