E-girls YURINO&須田アンナ、2人で吐いた弱音「メンバーと一緒だったから乗り越えられた」怒涛の1年を振り返る

【YURINO・須田アンナ/モデルプレス=12月5日】E-girlsYURINO須田アンナ(共にHappinessスダンナユズユリー)が雑誌「mini」1月号で表紙に登場。インタビューでは2017年を振り返った。
YURINO&須田アンナ「mini」1月号(2017年12月1日発売、宝島社)/画像提供:「mini」(宝島社)より
YURINO&須田アンナ「mini」1月号(2017年12月1日発売、宝島社)/画像提供:「mini」(宝島社)より
今回、3度めの表紙を飾った2人。カバーストーリーでは「チェック」「エナメル」「メトロハット」「ファー」といったこの冬気になるキーワード別に、2人らしくトレンドファッションを着こなした。

2017年を振り返り

YURINO&須田アンナ「mini」1月号(2017年12月1日発売、宝島社)/画像提供:「mini」(宝島社)より
YURINO&須田アンナ「mini」1月号(2017年12月1日発売、宝島社)/画像提供:「mini」(宝島社)より
また誌面ではプライベートや仕事に関して、今年1年を総括したインタビューも掲載。

YURINOは「半端じゃなく早かった!めまぐるしかったね~、悩むことも多かった気がする」と回顧。須田は「めちゃめちゃ笑ってたけど、悩むことも多かった!ターニングポイントだったな~って思います。年も二十歳になって、今までどおりじゃいられないってところがあって。2人でいるときに弱音なんて吐いたことなかったけど……」と思い返し、YURINOも「初めて吐いたね(笑)」と苦労を明かした。

さらに、悩んだ際の乗り越え方についても「メンバーも同じように考えているから、みんなでばーって話して、ばーって泣いて、ばーって笑うっていう(笑)。ハピネスのメンバーと一緒だったから乗り越えられましたね。1人だったら絶対無理だった!」(須田)「1年間、共同生活をしたのが大きかったですね。7人の絆ドーーーンみたいになって(笑)」(YURINO)と思い返し、充実した様子を覗かせた。(modelpress編集部)

情報提供:「mini」(宝島社)



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