大泉洋、北川景子の印象は?舞台裏での素顔を明かす
2017.11.24 10:00
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俳優の大泉洋が24日発売の雑誌「別冊+act.」25号の裏表紙に登場。主演映画『探偵はBARにいる3』(12月1日全国公開)について語っている。
大泉洋のギャップを堪能
同号では、同世代で舞台を軸に活躍してきた小林賢太郎と大泉のダブル表紙が実現。巻末特集の大泉の表紙は、ほっこりとかわいらしい雰囲気が感じられるポートレート。中面のグラビアページでは、黒いシックな背景でひと味違った写真も掲載。大泉が持つ優しい雰囲気と大人の男らしさ、どちらも感じることができ、これまで数々の作品で様々な役柄を演じてきた彼だからこそのギャップが滲む仕上がりとなっている。
インタビューでは、同作でヒロイン・マリを演じた北川について「演じている時はマリの儚さというか、切なさがもの凄く伝わってくるし、普段はいい人なんですよ」と思い返し、「数日間はあの人のためならなんでもしよう」と思ったという“数日”のエピソードを明かしている。
このほか、同シリーズではお決まりになっている探偵の拷問シーンや、2年前に続編が撮影延期になっていたエピソードなど、1万字ソロインタビューではファンにはたまらない裏話がたっぷり。
周辺インタビューとして、大泉と親交がある吉田羊、浦井健治、今作の監督の吉田照幸、脚本の古沢良太が登場。11月22日から開催する大泉洋映画祭の作品ラインナップや、映画祭仕掛け人インタビューも掲載する。
ほか、同号には、堺雅人×高畑充希、森山未來、宮野真守、中島健人、風間俊介、志尊淳、小関裕太、磯村勇斗、杉野遥亮、古川雄輝、早霧せいなほか、豪華俳優陣が登場する。(modelpress編集部)
情報:ワニブックス
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