国民的美少女・高橋ひかる、飛躍の1年 「直虎」で初の大河&「高校サッカー応援マネージャー」就任も話題に
2017.11.19 13:08
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女優の高橋ひかる(※「高」は正式には「はしごだか」)が19日、都内で『2018年 高橋ひかる カレンダー』(ハゴロモ)発売記念イベントを開催した。
今年滋賀県から上京
2014年に『第14回全日本国民的美少女コンテスト』でグランプリを獲得し、芸能界デビューした高橋。今年は高校入学を機に、地元・滋賀から上京し、母親と2人暮らしをスタートさせるなど新しい環境に身を置いた。東京での暮らしは「だいぶ慣れましたね。電車の乗り換えとか。料理も趣味程度にしています」とはにかみ、「入学した高校にも同じ(芸能の)目標を持っている人が周りいるので心強いです」と語った。
大河ドラマ出演も
今年は『おんな城主 直虎』で初の大河ドラマ出演を果たすなど女優としての一歩を踏んだ。「お芝居の機会がたくさんあって楽しかった。勉強になった」といい、「今後も女優さんとして頑張っていきたい。まだまだ足りない部分がある。最近はお芝居の難しさではなく、楽しさを感じてきた」と充実の表現。理想の女優像は「役の幅が広い人」。高橋は「可愛い役も凛とした役も、どっちの役でもハマるような女優さんになりたい」と話し、挑戦してみたい役柄については「私が凡人なのでトリッキーな考えをする役をしたいですね。サイコパスじゃないですけど、二面性があるような」と目を輝かせた。
「高校サッカー応援マネージャー」抜擢も話題に
また、ドラマのほか『第96回全国高校サッカー選手権大会』の13代目応援マネージャーの就任も決定し、話題に。多忙だった1年を「新しい事に挑戦できた年」と表現し、「来年は学んだことを発揮できる年にしたい。お芝居にもっと挑戦したい。できなくて悔しかったことを自分の胸に刻んでレッスンに励みたい」とさらなる飛躍を誓った。昨日より発売されたカレンダーは「いままでと違って自由でほのぼの」なものに仕上がったという。撮影は古民家で行われたたため「虫がたくさんいてビックリした。得体の知れない大きいのがいた」と苦笑したが、「今回は王道っていうよりは攻めた。これまでできなかった恰好もできたので楽しかったです。お気に入りは9・10月のページで大人っぽい雰囲気」とキュートな笑顔でアピールした。(modelpress編集部)
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