朝比奈彩、助産師助手時代を回顧<ネイルクイーン2017>
2017.11.13 14:20
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13日、東京国際展示場で開催された「東京ネイルエキスポ2017」にて「ネイルクイーン2017」授賞式が行われ、モデルの朝比奈彩が登壇した。
ダレノガレ明美が殿堂入り
モデル部門を受賞した朝比奈はブラックを基調にしたネイルを披露し、「黒だと強めになるので抜け感を重視しました」と解説。スポーツをすることも多い朝比奈だが「スポーツをしているときも女性らしさに気をつけながら、ネイルはアクセサリーなのでハッピーな気持ちになる」とコメント。フットネイルもハンドと同じように力を入れていることを明かし、「新しいネイルにどんどん挑戦していきたい」とネイル愛を熱弁した。今後やりたいネイルを聞かれると、「今回は授賞式だったので派手めにしてみたんですけど、東京オリンピックも控えているのでスポーツミックスとか挑戦したい」と想像を膨らませていた。
朝比奈は芸能界に入る前、助産師の助手を経験。当時は職業柄ネイルが出来なかったため、芸能界に入ってからネイルをするようになったといい、「初めてネイルをやってもらったときはすごく感動しました」と思い出を振り返った。
ネイルクイーン2017
ネイルクイーンの発表は、1996年から開始し、今年で22回目。ネイルをこよなく愛し、ネイルの素晴らしさを伝えた各界著名人の中から今年最も輝いた方に贈られる。2016年は河北麻友子、藤田ニコル、真矢ミキらが受賞した。朝比奈のほか、タレント部門に岡田結実、ダレノガレ明美(殿堂入り)、アーティスト部門に押尾コータロー、協会特別賞に橋本マナミが選出された。(modelpress編集部)
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