乃木坂46齋藤飛鳥、“Wセンター”西野七瀬への思い
2017.10.10 12:55
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乃木坂46の齋藤飛鳥が、5日発売の雑誌「Hanako」1143号の表紙に登場。10月11日にリリースする新曲「いつかできるから今日できる」でWセンターを務める西野七瀬への思いを明かした。
今号では、自由が丘のスイーツを楽しみながら、読書をする齋藤の姿が。普段から小説を読むことが好きで「華やかな世界に浮き足立ちそうになる時、人間の本質をリアルに描いた小説を読むことで、心のバランスを取っているのかも」という。
「今までなな(西野)とペアになる機会は少なかったけど、最近は彼女のふとした言葉に『あ、それ私も思ってた』って共感することが多くて。実はいいコンビかもしれませんね」と西野との関係性について語っている。
同誌ではこのほか、中目黒、三軒茶屋を含んだ特集を展開。等身大の齋藤が登場する仕掛けページも魅力の1冊となっている。(modelpress編集部)
情報:「Hanako」(マガジンハウス)
“Wセンター”西野七瀬への思い
そんな齋藤が最近特に印象深かったのは、村上春樹氏の小説「羊をめぐる冒険」。西野にあらすじを話したが上手く説明できなかったようで「そういう掴みどころのなさがこの作品の魅力だけど、なんかおかしくなって、2人して笑っちゃいました」と回顧。「今までなな(西野)とペアになる機会は少なかったけど、最近は彼女のふとした言葉に『あ、それ私も思ってた』って共感することが多くて。実はいいコンビかもしれませんね」と西野との関係性について語っている。
同誌ではこのほか、中目黒、三軒茶屋を含んだ特集を展開。等身大の齋藤が登場する仕掛けページも魅力の1冊となっている。(modelpress編集部)
情報:「Hanako」(マガジンハウス)
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