“竹内涼真&中川大志に唇を奪われた”お相手は誰?<Seventeen 夏の学園祭2017>
2017.08.24 17:14
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24日、パシフィコ横浜・国立大ホールにて雑誌「Seventeen」の読者招待イベント「Seventeen 夏の学園祭2017」が開催され、俳優の竹内涼真、中川大志らイケメンゲストが“胸キュン告白”のバトルを繰り広げて会場を熱狂させた。
竹内涼真&中川大志がキス イケメンの本気に会場絶叫
男性ゲストモデルが2チームに分かれ、テーマごとに甘い言葉を囁き合ってバトルを繰り広げた「イケメン告白バトル」。2ndステージでは、Cチームの竹内涼真、ジャングルポケット・おたけ、健太郎、中尾暢樹、Dチームの中川大志、佐野岳、杉野遥亮、鈴木仁が対決。両チームの大将戦には、Cチームから竹内、Dチームから中川が登場。“二の腕を引っ張ってキス風”のお題で、「ずっと好きだった子に卒業式に告白」というテーマに挑み、MCを務めるお笑いトリオ・ジャングルポケットの斉藤慎二が相手役を務めた。
学ラン姿の竹内は、放送中のドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ/毎週水曜よる10:00~)でのセリフになぞらえ、「お前のことジャストマイタイプなの!」と言い放つと唇にキス。胸キュンシチュエーションに女子たちの発狂は止まず、さらに竹内が斉藤とのキスを「柔らかかった…」と振り返ると大歓声が巻き起こった。
続く中川は、「斉藤!明日からお前の顔が見られなくなるなんて耐えられないわ」と竹内に負けじと唇にキス。その後もバックハグからのキスを連発し、会場は悲鳴で溢れかえった。
2人からの熱烈なアプローチに、斉藤は「1日にこんなにイケメンにキスされたのは初めて…」とうっとりした表情。両チームの熱い戦いに判定は不可能となり、結果はドロー。ほかにもイケメンたちが様々なシチュエーションで告白。女子たちを虜にする胸キュンシチュエーション連発で、会場には黄色い声が絶えず響いていた。
今年で21回目の開催「Seventeen 夏の学園祭」
1997年から始まり今年で21回目となる同イベントには、抽選で招待された計3000名の「Seventeen」読者が来場。女子中高生に人気の実力派お笑いトリオ・ジャングルポケットが司会を務め、全STモデル&今をときめくイケメンタレントによるファッションショー、欅坂46のアーティストライブを実施。さらに、「Seventeen 専属モデルオーディション」のグランプリを受賞した「ミスセブンティーン2017」をお披露目した。(modelpress編集部)
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