真木よう子、視聴率苦戦報道にコメント 視聴者から期待の声集まる<セシルのもくろみ>
2017.08.17 18:48
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女優の真木よう子が17日、自身のTwitterにて、現在放送中の主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系/毎週木曜よる22時)の視聴率が低迷しているとの報道について、「向かい風上等よ!!」とコメント。ファンから反響が寄せられている。
木10ドラマ「セシルのもくろみ」
同作は30代から50代の主婦層に人気のファッション誌『STORY』で2008年から2010年にかけて連載された唯川恵による同名小説が原作。架空のファッション雑誌『ヴァニティ』を中心に専業主婦・独身・共働き・シングルマザーなど様々な立場の女性たちがぶつかり合いながらも幸せを探していくオトナの女性たちの物語。真木演じる宮地奈央は、自分を着飾ることに興味がない平凡な主婦。ところがある日、突然ファッションライターの沖田江里(伊藤歩)に読者モデルとしてスカウトされ、きらびやかなファッション誌の世界で奮闘していく。
「向かい風上等よ!」
第6話放送の17日、真木はTwitterを更新。同作の視聴率が低迷しており、打ち切りも考えられうるという報道に対し、「こんにちわ!いきなりだけど、向かい風上等よ!!!!」と力強くコメントした。ファンからは激励・期待のコメントが
真木はこれまでも、同ドラマの視聴率についてTwitterで「私は悲しんでません。むしろ更に燃えて来ました」と言及。コメント欄には応援の声が相次いでいた。真木は毎回ドラマのオンエアに合わせ、自身のTwitterで“リアルタイム実況ツイート祭り”も行っている。
後半の新たな展開に期待高まる
前回第5話の放送では、奈央が一度『ヴァニティ』を卒業。しかし専属モデルとして迎え入れるために、再び江里が奈央の前に現れる、というシーンが描かれた。ラストでは奈央と対立し、後半のストーリーをより盛り上げていくキーマンとなるモデル・手島レイナ(芦名星)も新キャストとして登場。17日放送の第6話に期待が寄せられている。(modelpress編集部)
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