板野友美、AKB48時代の苦労を明かす「何するかわからなかった」
2017.07.19 15:49
views
アーティストの板野友美が、18日放送のフジテレビ系バラエティ番組『志村の夜』(毎週火曜24:55~ ※この日は25:20~)にゲスト出演。AKB48時代の苦労と卒業後の変化について語った。
2013年に、8年間在籍したAKB48を卒業した板野。卒業を考えるようになったきっかけを聞かれると、2011年のソロデビューが転機になったといい、「今までソロになるのが夢でもあったので、中途半端になりたくないというのがあった」と当時の思いを振り返った。
卒業から約4年が経った現在は仕事との向き合い方も変化。「ずっとこなして、こなして…みたいな仕事のやり方だったので、そう思うとソロになってからの方が、一つ一つ着実に仕事するという感じがしています」と充実感を滲ませていた。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
AKB48時代の苦労、仕事観の変化
AKB48時代には、多忙なスケジュールのあまり苦労も多かったようで、「グループの時は、どの仕事かわかってなくてやっていました。その場に行って言われてやる、何するかわからないけど起きてとりあえず行く、みたいな。人数も多いからスタッフさんもその場で言うことが多かった」と、目の前の仕事に必死だったそう。卒業から約4年が経った現在は仕事との向き合い方も変化。「ずっとこなして、こなして…みたいな仕事のやり方だったので、そう思うとソロになってからの方が、一つ一つ着実に仕事するという感じがしています」と充実感を滲ませていた。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
“捕手グラドル”暫、グラビアの武器は野球仕込みの下半身「太ももを褒めてもらえる」ENTAME next -
元横綱・花田虎上の妻、16歳&12歳娘と"女子ディズニー"を満喫「まさに三姉妹のよう」ENTAME next -
第3子妊娠中の小林礼奈、次女との添い寝を決断「今しか味わえない気がするの」ENTAME next -
「SEVEN COLORS」発・moxymill、新メンバー2人決定…オーディションで選ばれる 新体制初楽曲プロデュースはBTS&TWICEら手掛けるUTA氏モデルプレス -
ミセス大森元貴を大解剖、歌詞に込められた感情や人間観を考察 “創造と孤独の美学”に迫るMusic Voice -
Ado、24歳の誕生日にヨエコ書き下ろし新曲サプライズ配信&MV公開Music Voice -
偽警察詐欺の被害を受けたゆみみンゴTV…返金は約1年、調書は5時間半・15枚らいばーずワールド -
ウーマン村本大輔、肋骨にヒビ・ロサンゼルスで交通事故 脚の怪我の写真公開「人生で初めてこれ死ぬかもと思いました」モデルプレス -
FRUITS ZIPPER鎮西寿々歌、Xアカウントの復旧を報告 第三者による不正アクセス被害受けていたモデルプレス

