浅田舞、美バストあらわ妖艶遊女に 女優本格初挑戦
2017.06.02 09:50
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フィギュアスケーターの浅田舞が舞台「煉獄に笑う」(東京公演は2017年8月24日~9月3日 サンシャイン劇場にて、大阪公演は9月8日~10日 森ノ宮ピロティホールにて上演)に出演。女優本格初挑戦となる。
原作は、唐々煙氏による同名人気コミックス。シークレットキャストとして、浅田の出演が発表となった。浅田が演じるのは、遊女かつ情報屋の弓月役。美バストがのぞく、肉体美あらわな妖艶なビジュアルも解禁された。
浅田は「初のセリフ有りの舞台で、今からドキドキですし、他のキャストの皆さんにご迷惑をかけないよう、頑張ります!」と意気込み十分。さらに「原作がコミックで、その中の役を演じるのも初めてのことなので、良く作品を理解し、自分なりの弓月を作り上げられればと思っています」と誓った。
300年に一度、日ノ本(ひのもと)最大の湖・琵琶湖に甦るといわれる伝説の化物「大蛇(おろち)」は絶大な力を宿す言い伝えが合った。その力を追い求め、織田家家臣・羽柴秀吉の命を受け、大蛇に繋がる髑髏鬼灯の謎に挑む小姓・石田佐吉(後の石田三成)、大蛇に関わりがあるとされる曇神社八代目当主・曇芭恋と阿国を巻き込んで、織田家の対抗勢力、伊賀・百地家当主・百地丹波との一戦を向かえる。(modelpress編集部)
浅田は「初のセリフ有りの舞台で、今からドキドキですし、他のキャストの皆さんにご迷惑をかけないよう、頑張ります!」と意気込み十分。さらに「原作がコミックで、その中の役を演じるのも初めてのことなので、良く作品を理解し、自分なりの弓月を作り上げられればと思っています」と誓った。
キャストとストーリー
同作には、鈴木拡樹(石田佐吉役)、崎山つばさ(曇芭恋役)、前島亜美(曇阿国役)らが出演。300年に一度、日ノ本(ひのもと)最大の湖・琵琶湖に甦るといわれる伝説の化物「大蛇(おろち)」は絶大な力を宿す言い伝えが合った。その力を追い求め、織田家家臣・羽柴秀吉の命を受け、大蛇に繋がる髑髏鬼灯の謎に挑む小姓・石田佐吉(後の石田三成)、大蛇に関わりがあるとされる曇神社八代目当主・曇芭恋と阿国を巻き込んで、織田家の対抗勢力、伊賀・百地家当主・百地丹波との一戦を向かえる。(modelpress編集部)
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