玉城ティナ輩出「ミスiD」に新展開、SKY-HI「最もミスiDらしい男性ソロミュージシャンが俺です」と宣言
2017.05.15 16:03
views
15日、ラッパーのSKY-HI(AAA・日高光啓)が、モデルの玉城ティナらを輩出した「ミスiD2018」の選考委員に追加決定したことが発表された。
「ミスiD」とは、数あるモデルやグラビアや雑誌の冠オーディションとはまったく違う「世界にひとりだけの女の子」を探し、その人にあった新しいスタイルで世に出そうというオーディションプロジェクト。
玉城のほか、これまでの同オーディション出場者には、“神スイング”稲村亜美、non-noモデル山田愛奈、元HKT48の菅本裕子、グラビアタレントの都丸紗也華、アーティストの井上苑子、タレントの水沢アリーなど個性豊かな面々が揃っている。
「昔からシンパシー感じまくってます。俺みたいに、既存のコミュニティやジャンルに馴染めない、輝けない故に、自分でフィールド作り出す系女子を本気で見つけにいきます」と自身と重ね合わせ、本気で臨むことを宣言。
続けて「っていう様な偏見にあっちでもこっちでも晒され続けて、シーンやコミュニティに帰属するんじゃなくて自分でフィールド作るしかなかった、最もミスiDらしい男性ソロミュージシャンが俺です」と、SKY-HIこそが“ミスターiD”であると声を大にしている。
審査員はほか、ヘアメイクアーティストのイガリシノブ氏、写真家の青山裕起氏、起業家の家入一真氏、モデルの菅野結以、歌手の大森靖子など、バラエティに富んだメンバーが担当。なお今回の発表により、ミスiD2018 エントリー受付が一日延長され、5月15日23時59分までと変更されている。(modelpress編集部)
玉城のほか、これまでの同オーディション出場者には、“神スイング”稲村亜美、non-noモデル山田愛奈、元HKT48の菅本裕子、グラビアタレントの都丸紗也華、アーティストの井上苑子、タレントの水沢アリーなど個性豊かな面々が揃っている。
SKY-HIの思い「最もミスiDらしい男性ソロミュージシャンが俺です」
SKY-HIは、ほかのオーディションと一線を画したミスiDに、審査員として参加することについて、自身のTwitterで思いをつづった。「昔からシンパシー感じまくってます。俺みたいに、既存のコミュニティやジャンルに馴染めない、輝けない故に、自分でフィールド作り出す系女子を本気で見つけにいきます」と自身と重ね合わせ、本気で臨むことを宣言。
続けて「っていう様な偏見にあっちでもこっちでも晒され続けて、シーンやコミュニティに帰属するんじゃなくて自分でフィールド作るしかなかった、最もミスiDらしい男性ソロミュージシャンが俺です」と、SKY-HIこそが“ミスターiD”であると声を大にしている。
審査員はほか、ヘアメイクアーティストのイガリシノブ氏、写真家の青山裕起氏、起業家の家入一真氏、モデルの菅野結以、歌手の大森靖子など、バラエティに富んだメンバーが担当。なお今回の発表により、ミスiD2018 エントリー受付が一日延長され、5月15日23時59分までと変更されている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
森高愛、手料理含む食卓5皿披露「お米に合いそうなおかず」「彩り豊かで美味しそう」と反響モデルプレス -
堂本光一「SHOCK」の思い出たどる企画始動 再演の可能性に言及も「何かできたらなという思いはあります」【Endless SHOCK Memories -CONTINUE-】モデルプレス -
平愛梨、子どもたちの週末ショット公開「息子さん優しすぎる」「自分で洗ってくれるなんて感動」と反響モデルプレス -
川口ゆりな、ロングからボブに雰囲気ガラリ「小顔際立つ」「可愛いさが増しまくってる」と反響モデルプレス -
4人組バンド・cinema staffが解散発表 2006年から20年活動「進撃の巨人」エンディングテーマも担当モデルプレス -
ポーズは同じでも…コロチキ西野、11年前との"激変ぶり"が話題「もう筋肉使ってネタ書けるやん」ENTAME next -
INI藤牧京介「CanCam」人気連載で“もぐもぐ顔”披露 焼肉ハマったきっかけは尾崎匠海・実家の定番メニュー明かすモデルプレス -
「ラヴ上等2」出演話題・ルネ、みみ&りょーぴーとの3ショットが話題「みみと手繋いでる?」「ラブラブで可愛い」モデルプレス -
元モー娘。飯田圭織、娘との2ショット&美肌輝くノースリーブ姿披露「可愛すぎる」「素敵な思い出ですね」モデルプレス