GENKING「去年までは怖かった」“偽りの自分”から第2章へ
2017.05.15 13:43
views
タレントのGENKINGが15日、都内で行われたセルフホワイトニングサービスの戦略発表イベントに出席した。
この日は真っ白なワンピースにこんがりと日焼けをした姿で登場。衣装について「ホワイトニングを意識してきました。芸能界に入る前はスタイリストをしていたので、そういった意味でも自分でスタイリングもやっています」と話し、日焼けについては「最近までロスに行っていたのでガングロになっちゃった(笑)」と照れ笑いを浮かべた。
さらに「デビューしても“おネエ”と言われていじめられた過去を思い出してイヤだなと思ったりして、今までの偽りの自分に限界が来てしまって、ちょっとテレビのお仕事を休憩したいと思いました」と胸の内を明かし、「今、そういった状況でロサンゼルスに行ってリセットして、ちょうど、今までの自分に全部ホワイトニングをして、お休みをしているんですけど、新しいGENKING第2章というものを考えています。いずれ皆さまに報告できたらいいなと思います」と目を輝かせた。(modelpress編集部)
GENKING第2章へ
イベントの内容に絡め「最近、歯だけではなくホワイトニングをされたことがありますか?」と話しを振られたGENKINGは「去年まで芸能界でお仕事をしていたんですけど、まず変わったことが、今まで“僕”って言っていたんですけど、“私”という本来のものに戻りました。去年までは怖かったです」と告白。さらに「デビューしても“おネエ”と言われていじめられた過去を思い出してイヤだなと思ったりして、今までの偽りの自分に限界が来てしまって、ちょっとテレビのお仕事を休憩したいと思いました」と胸の内を明かし、「今、そういった状況でロサンゼルスに行ってリセットして、ちょうど、今までの自分に全部ホワイトニングをして、お休みをしているんですけど、新しいGENKING第2章というものを考えています。いずれ皆さまに報告できたらいいなと思います」と目を輝かせた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」らいばーずワールド -
辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声モデルプレス -
離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語るらいばーずワールド -
「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」ABEMA TIMES -
小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」モデルプレス -
1児の母・長谷川理恵「最近の我家のご飯色々」豪華手巻き寿司やサラダなどの手料理公開「野菜たっぷりでヘルシー」「彩り豊か」と反響モデルプレス -
市川團十郎、品数豊富なヘルシー朝食&すっぽん鍋の夕食公開「身体に良さそう」「器が素敵」の声モデルプレス -
辻希美の夫・杉浦太陽、次女・夢空(ゆめあ)ちゃんとの「親子時間」公開「どんどん色んなことができるようになっててすごい」「いつもニコニコしてて天使」と反響モデルプレス -
「誰!?ってなった」新しい学校のリーダーズ・KANON(24)、雰囲気一変の“別人級”ショットに反響「これほど美人さんとは」ABEMA TIMES






