青木裕子、矢部浩之不在時の行動語る「夫の前だと恥ずかしいので」
2017.05.10 19:20
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フリーアナウンサーの青木裕子が10日、都内スタジオでゲスト声優を務める海外ドラマ「MACGYVER/マクガイバー」の公開アフレコイベントを行った。
理系のヒーロー・マクガイバーの恋人役の声を担当した青木は、「マクガイバーのような方がそばにいたら素敵。一緒にいる相手として頼もしい」とコメント。夫でナインティナインの矢部浩之を「理系がまったくダメなタイプ。一番にやられてしまいそう。引っ張っていくというかむしろ穏やかに癒し系」とノロケながら分析した。
また、海外ドラマの吹き替え声優に初めて挑戦したこともあり、「まさかこんな仕事が来るとは思わず驚いた」と口にしつつ、「でもアナウンサーなので喋る仕事は嬉しかったし、興味があったのでやってみたかった」とニッコリ。夫・矢部には報告済みで、「いいんじゃない、やってみたら」と背中を押されたそうだが、「夫の前だと恥ずかしいので、子供が寝て夫が仕事でいない時に家でこっそりと練習しました」と肩をすぼめた。
この日行なわれたアフレコの自己採点は50点と厳しめの青木は、「とても難しく、思ったように喋れていなかったけれど初体験で楽しかった。次も機会があればぜひ!上達したい」と声優業進出に前向きな様子。放送の際は矢部と鑑賞するそうで「夫と一緒に『ここがなかなか大変だったんだよ~』とか言いながら見たい」と夫婦円満そのものだった。(modelpress編集部)
また、海外ドラマの吹き替え声優に初めて挑戦したこともあり、「まさかこんな仕事が来るとは思わず驚いた」と口にしつつ、「でもアナウンサーなので喋る仕事は嬉しかったし、興味があったのでやってみたかった」とニッコリ。夫・矢部には報告済みで、「いいんじゃない、やってみたら」と背中を押されたそうだが、「夫の前だと恥ずかしいので、子供が寝て夫が仕事でいない時に家でこっそりと練習しました」と肩をすぼめた。
放送は夫・矢部浩之と鑑賞
1980年代に大ヒットした米アクションドラマ「冒険野郎マクガイバー」を25年ぶりにリブートした同作。秘密組織のエージェントであるマクガイバーが、元軍人で相棒のジャックや天才ハッカーのライリーと共に難事件に挑む。この日行なわれたアフレコの自己採点は50点と厳しめの青木は、「とても難しく、思ったように喋れていなかったけれど初体験で楽しかった。次も機会があればぜひ!上達したい」と声優業進出に前向きな様子。放送の際は矢部と鑑賞するそうで「夫と一緒に『ここがなかなか大変だったんだよ~』とか言いながら見たい」と夫婦円満そのものだった。(modelpress編集部)
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