離婚を発表した田中直樹 (C)モデルプレス

ココリコ田中、小日向しえと離婚<コメント全文>

2017.05.02 15:31

お笑いコンビ・ココリコ田中直樹(46)が2日、女優・小日向しえ(37)との離婚を発表した。

2日、田中が所属事務所を通じてFAXで発表。すでに離婚の届け出を済ませ、長男と次男の親権はいずれも田中となる。

田中は「私田中直樹は、この度、小日向しえさんと離婚することになりました」と報告。「これからは、夫婦という形ではなくなりますが、子どもたちの父親、母親としてしっかりと責任を果たしていきたいと考えております」とコメントした。

2人は2003年6月に結婚。04年6月に長男、08年4月には次男が誕生した。(modelpress編集部)

コメント全文

私ごとで大変恐縮ですが、私田中直樹は、この度、小日向しえさんと離婚することになりました。

話し合いを重ね、このような結論に至りました。

これからは、夫婦という形ではなくなりますが、子どもたちの父親、母親としてしっかりと責任を果たしていきたいと考えております。

お世話になっております皆様、関係者の皆様には、ご迷惑とご心配をお掛けして大変申し訳ございません。

田中直樹

平成29年5月2日
【Not Sponsored 記事】

関連記事

  1. 雨上がり決死隊・宮迫博之の人となりとは 芸人仲間が暴露
    雨上がり決死隊・宮迫博之の人となりとは 芸人仲間が暴露
    モデルプレス
  2. ココリコ田中直樹・萬田久子ら「極上家庭めし」紹介
    ココリコ田中直樹・萬田久子ら「極上家庭めし」紹介
    モデルプレス
  3. 別府の隠れた魅力グルメ「温泉卵サンドイッチ」が絶品の極み
    別府の隠れた魅力グルメ「温泉卵サンドイッチ」が絶品の極み
    女子旅プレス
  4. 【ジルスチュアート ビューティー】宝石のような濡れツヤに夢中!新作アイシャドウ全11色をお試し!
    【ジルスチュアート ビューティー】宝石のような濡れツヤに夢中!新作アイシャドウ全11色をお試し!
    モデルプレス
  5. これぞザ・イイ女!男性が「性格良いな」と感じる女性の言動5つ
    これぞザ・イイ女!男性が「性格良いな」と感じる女性の言動5つ
    モデルプレス
  6. 【DAZZSHOP】トリコになりそう!“発色×質感”にこだわったアイカラーで印象的な眼差しに
    【DAZZSHOP】トリコになりそう!“発色×質感”にこだわったアイカラーで印象的な眼差しに
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  3. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  4. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  5. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  6. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  7. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  8. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  9. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事