女子ドハマり中の犬顔イケメン“たくぽん”の美容事情が凄い「女子力高っ!」
2017.03.09 12:41
views
ライブ配信サービス「ツイキャス」の配信主として人気を集め、昨年雑誌「Popteen」で発表された「第2回イケメン総選挙」で見事1位を獲得するなど、女子がドハマりする甘い犬顔の読者モデル“たくぽん”が、自身の美容事情を明かした。
たくぽんの美容事情が「女子力高っ!」
ネット番組「#女子高生ミスコン 2016-2017 FINALIST」(毎週水曜日配信/YouTube)でMCを務めるたくぽん。このほど配信された第12回で、女子高生の美容事情に迫っていたため、たくぽんも自身のこだわりを披露。「顔を洗う時の水温は必ず36度。乾燥肌なので、オイルではなくジェルがおすすめ。化粧水は毎日しない。若いうちから付けすぎると、肌が満足しちゃってよりいいものを求めてしまう。だからお肌にもストレスが大切。化粧水のスパンは3日1回で、30分くらいマッサージしながら。でも乳液は保湿のために毎日しています」とスラスラと自身の美容事情を語った。
美容について「喋りだしたらキリがない。1時間くらい喋れる」とアピールすると、同じくMCを務める“初代・日本一かわいい女子高生”りこぴん(永井理子)は「女子力高っ!」と驚きが隠せず。
また昨年行ったモデルプレスのインタビューでも美意識の高さをうかがい知ることが出来、その際に公開した私物で香水や眉マスカラが飛び出していた。
りこぴんのメイクは?
そんなりこぴんは、自身のメイクについて「アイメイクはちゃんとしたいので、ペンシルとリキッドアイライナーを使い分けてる。まず目頭から目の形はペンシルでぼかして自然にし、目尻はリキッドでくっきりさせます」とこだわりを語った。女子高生たちのメイク
「#女子高生ミスコン 2016-2017 FINALIST」とは、2016年7月より“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2016-2017」のファイナリストたちが、3月29日に行われるファイナル審査に向けて、合宿やレッスンなどに励んでいる様子を伝える番組。今回はメイクレッスンの様子が配信され、多くの芸能人のヘアメイクを手掛けている粕谷ユースケ氏が講師を担当した。
まず制服に合わせるメイク術として「化粧水は首にも」「下地メイクは凹凸を抑える程度」「チークは濃い目にして、その上にファンデーション」と今日から使えるナチュラルメイクのコツを伝授。そのあとは個別指導として、それぞれの悩みに合わせたメイク指導が行われた。
たとえば「ほほ骨が目立たないメイク法」という悩みを持つ、中部地方代表のおはなちゃんには「何もしないから目立つわけで、あえてチークをほほ骨に入れると目立たなくなる」と具体的なアドバイス。ファイナリストたちは、プロからの貴重な指導を熱心に聞いていた。(modelpress編集部)
女子高生ミスコン」とは…?
「女子高生ミスコン」は、過去に“くみっきー”こと舟山久美子や“ちぃぽぽ”こと吉木千沙都を輩出した女子高生限定のミスコン。プリ機投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。初の全国開催となった昨年は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に選ばれた。今年度「女子高生ミスコン2016-2017」は2016年7月にエントリーがスタートし、「北海道・東北」「関東」「中部」「関西」「中国・四国」「九州・沖縄」の6つのエリアに分けられ、プリ機及びSNS投票審査を実施。10月に各エリア14人、計84人の“地方ファイナリスト”が選出された。
続いて、12月10日の「地方ファイナル審査」で14人の“全国ファイナリスト”に絞られ、合宿やレッスンなどを経て、2017年3月29日に“日本一かわいい女子高生”を決定。なお、グランプリ受賞者は大手芸能事務所に所属するほか、「女子高生ミスコン」をTV・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命される。
情報:女子高生ミスコン
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
“万バズ”美尻パーソナルトレーナー・Sakura、「ガリガリ」とイジられた体重39kg⇒メリハリボディへの逆転ストーリーENTAME next -
鬼越トマホーク・金ちゃん、次男の入園式写真が「イカツイ!」ENTAME next -
「写らないとこ全部気抜く」33歳整形YouTuber、広告写真の"裏側"あらわ「めっちゃ面白い」ENTAME next -
中川翔子、双子の"授乳事情"を赤裸々告白「噛み付くようになり 量も減ってきて悲しい」ENTAME next -
第34回「橋田賞」発表 小芝風花・今田美桜・竹内涼真・「あんぱん」など【受賞作品/受賞者一覧】モデルプレス -
当て字でも権利侵害行為?VTuber事務所が誹謗中傷していた人物を特定&損害賠償請求訴訟らいばーずワールド -
長州小力、信号無視・無免許運転認め謝罪 事の経緯を詳細説明「免許の有効期限が3月5日で切れていることに気づかず」モデルプレス -
女性YouTuber、3人目の父の死去を報告し涙「会いたいと思ったことも1回もなかった」らいばーずワールド -
石見舞菜香「エスプレッソ片手に見て」アニメ『お隣の天使様』“激甘”展開をアピール【2期特番レポート】ABEMA TIMES




