“1000年に1度の童顔巨乳”スパガ浅川梨奈、乃木坂46齋藤飛鳥と“かぶって”本音…30万円の写真集も発表
2017.01.29 13:57
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“1000年に1度の童顔巨乳”として話題のSUPER☆GiRLS・浅川梨奈(あさかわなな・17)が29日、都内でファースト写真集『なないろ』(25日発売/講談社)の出版記念サイン本お渡し会を開催。イベント前に報道陣の取材に応じた。
乃木坂46齋藤飛鳥と“かぶり”
大のアイドル好きである浅川は「同発に乃木坂46の齋藤飛鳥ちゃんがいて(※初のソロ写真集『潮騒』を25日に幻冬舎から発売)うそ~!ってなって(笑)あしゅか~って思ったんですけど。超可愛いですよね」と思わず本音を漏らし、「ライバルということ?」の追求には「写真集がほしいなって思いました。(個人的なつながりはないので)買います」と笑って答えた。グラビアへの本音
写真集は昨年10月、ハワイのマウイ島で撮影。大自然の中で、そのゴージャスなダイナマイトボディを惜しげもなく、大胆に披露している。いまや伝説となった“ヤンマガ初登場、初ぶちぬき”から約1年が経過。グラビアに対して「水着の撮影が最初はやっぱり戸惑いだったり、あんまり乗り気じゃなかったところも正直あった」と明かしたが「今はノリノリで『次は何ですか?』って感じ。慣れちゃったというか、むしろ水着が正装みたいなところがあるので、着替えとかもパって脱いで、パって着る。衣装も可愛くて、すごく楽しんでやらせていただいています」と笑顔を見せた。“1000年に1度の童顔巨乳”キャッチフレーズに思うこと
“1000年に1度の童顔巨乳”のキャッチフレーズについては「私自身、付けられた時から、自分のことを大人っぽいと思ってはいたんですけど(笑)、確かに今をと比べると、1年前は子どもっぽかったなって思う」と振り返り「だんだん大人っぽくもなってきたと思うけど、そのキャッチフレーズがあるから、わかっていただけるというのがあるので、それのインパクトとか影響力を超えられる存在になれるように頑張りたいです」と意気込みを語った。“30万円”の写真集を発表
またこの日、『なないろ』のリアル等身大バージョンを完全受注生産で発売することを発表。17歳の“等身大”の浅川を、リアルな“等身大”で楽しめる一冊で、サイズは1700mm×900mm×95mm、仕様は表紙+7pで合計8枚の等身大写真を使用する。価格は30万円(税抜き)。浅川は「値段に関しては私も3回くらい聞き直しました。私、自分の名前にかけて7万円とか、それでも高いのに思っていたんですけど(苦笑い)」と戸惑っていたが「ファンの方には今月1ヶ月は貯金してください、って言いたい」とお茶目に話した。「芸能人みたい」と大喜び
報道陣の前に姿を現した時は、予想以上のカメラマンの多さに「よくテレビで見る光景。こんなにカメラを向けられた経験はないのですごく嬉しいです。芸能人みたい(笑)」と満面の笑み。“売れた!”という実感は「まだ全然ない」と恐縮しながらも「全国の書店さんに並んでいるということで、地元で見つけた時は本当にびっくりしました。一人でも多くの方に手に取って見ていただけたら嬉しいなと思っていますし、手に入れてくださった皆さんはじっくり穴が空くまで、穴が空いて2冊目を買おうくらいまで、見ていただけたらなと思っています」と呼びかけていた。(modelpress編集部)浅川梨奈(あさかわ・なな)プロフィール
1999年4月3日、埼玉県出身。身長160cm。B型。エイベックス・ヴァンガード所属。現在17歳の高校2年生、アイドル、女優。2012年芸能界入り。13年、TVドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』『幽かな彼女』などに出演。2015年6月に『週刊プレイボーイ』で初単独グラビアを飾るや、その可愛らしい表情とは裏腹の16歳とは思えぬ豊満ボディから“1000年に1度の童顔巨乳”として、瞬く間に話題に。その後、2015年の『週刊ヤングマガジン39号』では、表紙+巻頭+巻末のグラビア全てに登場するヤンマガ史上初の“グラビア・ジャック”を達成。2016年は16回以上も各誌の表紙を飾る活躍を見せた。“本業”のアイドルグループでは、16年12月21日に発売した、15枚目のシングル『恋☆煌メケーション!!!』で初センターを務め、女優としても16年末公開の映画『14の夜』で迫真のヤンキー役を熱演して、話題に。続く高校麻雀部を舞台にしたMBS・TBSドラマ『咲-saki-』は、17年1月にドラマ特別編の放送が決定、2月3日からは映画も公開される。また、アイドルヲタクとしても知られるなど、多彩な表情でファンを増やしている。
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