TOKIO国分太一、SMAPは「改めてすごいグループ」バックダンサー時代を回顧
2016.12.22 13:03
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TOKIOの国分太一が、司会を務める情報番組『白熱ライブ ビビット』(TBS系/月~金 あさ8:00)の22日放送回で、SMAPの思い出の曲を明かし、バックダンサーを務めていた頃を振り返った。
SMAPは21日にベストアルバム「SMAP 25 YEARS」を発売。そして、12月28日にはDVD・Blu-ray「Clip! Smap!コンプリートシングルス」もリリースする。
番組VTRでは、発売に対する街の声としてCDショップにいたファンの“思い出の曲”など紹介していたが、国分は「(ファンだけでなく)新橋だったり、銀座のお父さん達に聞いても思い出の曲って出ると思うんですよ。こんなアーティストってなかなかいないなって思う」としみじみ。「改めてすごいグループだと思いますよね」と噛み締めた。
番組VTRでは、発売に対する街の声としてCDショップにいたファンの“思い出の曲”など紹介していたが、国分は「(ファンだけでなく)新橋だったり、銀座のお父さん達に聞いても思い出の曲って出ると思うんですよ。こんなアーティストってなかなかいないなって思う」としみじみ。「改めてすごいグループだと思いますよね」と噛み締めた。
バックダンサー時代を回顧
また「僕はやっぱりデビュー曲ですね」と自身の思い出の曲として、SMAPが1991年9月にリリースしたデビュー曲『Can’t Stop!! -LOVING-』をあげた国分。「この曲でTOKIOはバックダンサーとして踊った時代もあったんですよ。だからこそ僕らはSMAPの背中をこの時からずっと見続けてきているんですよね」と懐かしみ「この曲を聞くと、胸がキューンとなるというか、初心に戻らなきゃいけないなぁっていう、そんな曲なんですよね」と語った。(modelpress編集部)
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