松井愛莉・菜々緒・水川あさみ・草刈民代が受賞 「美脚大賞」で美の競演
2016.11.22 15:18
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22日、都内にて「第14回クラリーノ美脚大賞」の表彰式が行われ、モデルで女優の松井愛莉、菜々緒、女優の水川あさみ、草刈民代が受賞した。
ティーン部門に松井、20代部門に菜々緒、30代部門に水川、オーバー40部門に草刈を選出。間もなく20歳の誕生日を迎える松井は「私なんかがこのような賞を…」と謙遜しつつも「19歳でいただけて嬉しいです」とにっこり。普段、ミニボトムは履かないというが「この機会にどんどん履いていこうかな」と声を弾ませた。
意外にも初の受賞となる菜々緒は、MCより「(初受賞は)不思議な気がします」と声をかけられると「本当ですか?光栄です」と笑顔。受賞に輝き「賞をもらうと美脚でなくちゃと身が引き締まります。しっかりケアしていきたいです」と意気込みを新たにした。
過去にバレエダンサーとして活躍していた草刈は「踊っていると怪我をすることもあり、30代の頃には2度松葉杖をついて歩きました。脚にまつわるエピソードはたくさんあります(笑)」と回顧。それでも、職業柄「肌よりも筋肉のケアをしてきました」と胸を張った。
意外にも初の受賞となる菜々緒は、MCより「(初受賞は)不思議な気がします」と声をかけられると「本当ですか?光栄です」と笑顔。受賞に輝き「賞をもらうと美脚でなくちゃと身が引き締まります。しっかりケアしていきたいです」と意気込みを新たにした。
水川あさみ・草刈民代も受賞
脚にコンプレックスがあったという水川は「まさかですが、光栄に思っています」とコメント。美脚の秘訣は冷えをとることで「靴下を4枚履いています。血液の循環をしっかりさせることでむくみにくいです」と明かした。過去にバレエダンサーとして活躍していた草刈は「踊っていると怪我をすることもあり、30代の頃には2度松葉杖をついて歩きました。脚にまつわるエピソードはたくさんあります(笑)」と回顧。それでも、職業柄「肌よりも筋肉のケアをしてきました」と胸を張った。
クラリーノ美脚大賞とは
同賞はさまざまなシーンで活躍し、かつ美脚の著名人を表彰。多くの女性像となってもらい、幅広い世代の女性たちの健康的で魅力的な美脚を応援することを目的としている。過去には釈由美子、神田うの、観月ありさ、広末涼子、長澤まさみ、石原さとみ、米倉涼子、上戸彩などが受賞している。(modelpress編集部)
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