押切もえ、交際中のプロ野球・涌井投手とは順調?
2016.10.11 17:40
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モデルの押切もえが第33回「ベストジーニスト2016」を受賞し、11日都内にて行われた受賞式に出席。交際中のプロ野球選手・千葉ロッテマリーンズの涌井秀章投手について質問が飛んだ。
涌井選手と交際順調か聞かれると「順調です」とニッコリ。「ベストジーニスト」を受賞したことは事前に伝えていたそうで、「喜んでくれました」と胸を弾ませた。また、ジーンズを穿いてどこにデートに行きたいのか聞かれると「涼しくなってきたし、公園で散歩とかがいいかな。イベントとか遊園地とかが好きですが、身近なデートがしたいです!(公園デートは?)しました!」と交際順調な様子を伺わせた。
また、ジーンズのサイズについて聞かれると「24か25インチかな」とコメント。ジーンズはデザインによってサイズが変わるそうだが、「ボタンが止まらないときもあって、CanCamモデルのとき培ったのが、寝そべってボタンをはめると、ギュッと入ったりするので、最後にチャレンジしてみる価値はあります」とアドバイスした。
一般選出部門では藤ヶ谷太輔(殿堂入り)、菜々緒、同じく協議会選出部門では草刈正雄、渡辺直美、協議会選出部門・特別貢献賞ではONE PIECE(アニメ)、一般新人部門ではグランプリ・長谷川侑紀、準グランプリ・萩原菜穂が受賞した。(modelpress編集部)
「ベストジーニスト」受賞で「ここにいるのが信じられない」
今回、協議会選出部門を受賞した押切は、「今まで著名な方ばかりが受賞されていたので、改めてここにいるのが信じられない」と驚き。この日は、白いトップスにスキニーパンツというシンプルなスタイルを披露し、「ジーンズって身近にあって、広く愛されているアイテムだからこそ、着こなし方に注目されるんじゃないのかな」と笑顔を見せた。また、ジーンズのサイズについて聞かれると「24か25インチかな」とコメント。ジーンズはデザインによってサイズが変わるそうだが、「ボタンが止まらないときもあって、CanCamモデルのとき培ったのが、寝そべってボタンをはめると、ギュッと入ったりするので、最後にチャレンジしてみる価値はあります」とアドバイスした。
「ベストジーニスト」とは
1984年にスタートし、今年で33回目を迎える「ベストジーニスト」は、日本ジーンズ協議会が、ジーンズを着る楽しさを多くの方々に知ってもらおうという趣旨で開催している。一般選出部門では藤ヶ谷太輔(殿堂入り)、菜々緒、同じく協議会選出部門では草刈正雄、渡辺直美、協議会選出部門・特別貢献賞ではONE PIECE(アニメ)、一般新人部門ではグランプリ・長谷川侑紀、準グランプリ・萩原菜穂が受賞した。(modelpress編集部)
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