「ULTRA JAPAN」で体験!フェスでキレイな写真を撮る方法

【ULTRA・Galaxy/モデルプレス】フェスにとって欠かせないのは自身のスマートフォンで記念撮影をすること。しかし、スクリーンやレーザーなどがチカチカするステージを撮影するのに苦戦したことがある人も多いのでは?今回、17日より3日間に渡り、お台場ULTRA JAPAN特設会場にて開催された世界トップクラスのDJ陣が集結する都市型ダンスミュージックフェスティバル「ULTRA JAPAN 2016」にて、そんな悩みを解消し、キレイに撮影できる方法を見つけてきました。
「ULTRA JAPAN」で実験!フェスでキレイな写真を撮る方法
「ULTRA JAPAN」で実験!フェスでキレイな写真を撮る方法
華やかで豪華なステージも自身のスマートフォンで記念撮影したいが、きらびやかな印象をそのまま撮影するのは至難の技。しかし、そんな悩みを解決できるスマホがあります。それは、Galaxy S7 edge。昼はもちろんのこと、夜になるとスクリーンやレーザーなどが一際輝くステージも見たまま撮影することができます。そのため、フェスでの記念撮影がより楽しくなり、遊び方の幅が広がるかもしれません。

スクリーンやレーザーなどが輝くステージも見たままに/Galaxy S7 edgeで撮影
スクリーンやレーザーなどが輝くステージも見たままに/Galaxy S7 edgeで撮影
一般的なスマートフォンで撮影(C)モデルプレス
一般的なスマートフォンで撮影(C)モデルプレス

モデルがS7 edgeを実際に体験

DJのMaRiaさん&DJでDIVA&RAMディレクターの畑中奈緒美さん(C)モデルプレス
DJのMaRiaさん&DJでDIVA&RAMディレクターの畑中奈緒美さん(C)モデルプレス
「ULTRA JAPAN 2016」のオフィシャルスポンサーをつとめるGalaxyは、メインステージエリア内に客席特設ステージを設置。今回その場所でDJでDIVA&RAMディレクターの畑中奈緒美さんとDJのMaRiaさんが実際にS7 edgeを使ってみました。

Galaxy S7 edgeで撮影中(C)モデルプレス
Galaxy S7 edgeで撮影中(C)モデルプレス
Galaxy S7 edgeで撮影した写真
Galaxy S7 edgeで撮影した写真
客席特設ステージで2人は、通常の撮影は極めて困難と言われている夜のステージをそれぞれのS7 edgeで撮影することに。終始楽しげに2人はたくさんの写真を撮影していました。さらにそのまま自撮りも。フロントカメラは美顔モードで撮影でき、手のひらをシャッター代わりにできるため、ジェスチャー撮影も可能。2人の満面の笑みとともに、きらびやかなステージも完璧に写真に収められていました。

Galaxy S7 edgeで撮影中(C)モデルプレス
Galaxy S7 edgeで撮影中(C)モデルプレス
畑中さんは「暗いところでもキレイに撮れる」と何回も連呼。MaRiaさんも「色がすごく鮮やか」と驚いていました。

なぜここまでキレイに?

“Experienceゾーン”にあるGalaxy特設ブース(C)モデルプレス
“Experienceゾーン”にあるGalaxy特設ブース(C)モデルプレス
S7 edgeは、F値1.7という、暗い場所でも明るく撮れるレンズを搭載しているほか、デジタル一眼レフカメラと同じ技術を採用しているそうで、暗い場所でも光を集めてキレイに撮影することが可能。暗い場所でのフォーカススピードが通常のスマホより早いため、スマホなのに一眼レフ並の撮影が実現できるそうです。

客席特設ステージ(C)モデルプレス
客席特設ステージ(C)モデルプレス
自分たちが写っているだけでなく、フェスならではのステージもしっかりとキレイに撮影して、あなただけの大切な1枚を収めてください。(modelpress編集部)[PR]提供元:Galaxy
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