芦名星の“青い眼光”に恐怖の声続々 波瑠を窮地に追い込む
2016.09.01 17:00
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女優の波瑠が主演をつとめる関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(毎週火曜よる10時~)が9月6日の放送で最終回を迎える。最終回には波瑠演じる比奈子の因縁の相手・真壁永久役として芦名星が出演する。
同作は、心に「ある闇」を抱えた新人刑事・藤堂比奈子が、個性豊かなメンバーと共に不可解な殺人事件の犯人と対峙していく猟奇犯罪ミステリードラマ。第8話では、捜査一課の刑事・片岡(高橋努)が脱走した殺人犯・佐藤都夜(佐々木希)を追って、比奈子(波瑠)が滞在するホテルに駆けつけるが、そこで待ち受けていたのは都夜ではなく、突然現れた謎の女性に首を切りつけられてしまう。
さらに拉致・監禁されてしまった東海林(横山裕)を救うため、永久によって比奈子は最悪の窮地に陥ってしまう。殺人者とそうでない者の境界線に立つ比奈子は、かつての永久の進言通り、殺人者になってしまうのか。
第8話のラストで、突然片岡が切りつけられてしまうショッキングな展開に加えて、突如登場した青い眼光の芦名演じる永久に、SNS上では「ラスボス感やばい」「芦名星ちゃん、殺人鬼似合う。美しい」「綺麗だけど怖すぎ」「青い目が素敵。怖さ増すわぁ」といった声が上がり、期待が高まっている。(modelpress編集部)
青い目の芦名星が「怖いすぎ」と反響 期待高まる
「比奈子、久し振り」と、目深にかぶった帽子を取ってそう語りかける姿を見て絶句する比奈子。彼女こそが、高校時代、比奈子に「自分らしく人を殺せばいい」と言ってナイフを手渡した因縁の相手・真壁永久(芦名星)だった。さらに拉致・監禁されてしまった東海林(横山裕)を救うため、永久によって比奈子は最悪の窮地に陥ってしまう。殺人者とそうでない者の境界線に立つ比奈子は、かつての永久の進言通り、殺人者になってしまうのか。
第8話のラストで、突然片岡が切りつけられてしまうショッキングな展開に加えて、突如登場した青い眼光の芦名演じる永久に、SNS上では「ラスボス感やばい」「芦名星ちゃん、殺人鬼似合う。美しい」「綺麗だけど怖すぎ」「青い目が素敵。怖さ増すわぁ」といった声が上がり、期待が高まっている。(modelpress編集部)
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