前田敦子主演「毒島ゆり子」もう1つの色気…新井浩文の“ヤバイ目線”に捕らわれたい

【毒島ゆり子のせきらら日記/モデルプレス=4月22日】女優の前田敦子が主演するTBSドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(水曜深夜0時10分~)が20日にスタートし、ドロドロした“深夜の昼ドラ”の幕開けに反響が寄せられている。前田演じる主人公・毒島ゆり子は二股もいとわない超肉食系、初っ端から濃厚キスを披露してみせたが、“もう1つの色気”は相手役の新井浩文。初回は直接的な絡みはなかったが、目線ひとつの絶妙な距離感でゆり子を禁断の恋へと導いていった。
新井浩文の“目線”が際立った「毒島ゆり子のせきらら日記」第1話(C)TBS
新井浩文の“目線”が際立った「毒島ゆり子のせきらら日記」第1話(C)TBS
奔放な恋愛を満喫しつつ、念願だった政治部への異動で張り切るゆり子。政治記者として新たなスタートを切った初日、ライバル社のエリート政治記者・小津(新井)と出会う。初対面にも関わらず、なぜかさり気なく手助けしてくれる小津が気になり始めるゆり子。彼が既婚者と知り「不倫はしない。彼とは恋愛できない」とブレーキをかけるのだが―。

前田敦子演じる毒島ゆり子(C)TBS
前田敦子演じる毒島ゆり子(C)TBS

視聴者の反応「色気すごい」「あの目はヤバイ」

多くの言葉を交わさずして、何度も交錯するゆり子と小津の視線。「あたしおかしい…なんかおかしい」というゆり子の言葉とスキャンダラスなBGMが今後の壮絶な展開を予感させた。

2人の目が合う瞬間はスローモーションで、“何を考えているのかわからない”小津の魅惑的な表情に寄った演出。雰囲気のある一重が“死んだ目”とも称される新井の魅力が際立つシーンの連続に、女性視聴者からは「新井浩文さんの色気すごい…!」「色気全開放出」「あの目はヤバイ」「相当ドキドキした」「エロすぎる」「完全にノックアウト」など、その独特の色気に圧倒されたという声が続出した。

「エロい…エロすぎる」

27日放送の第2話はそんな2人の関係が一気に進展。予告動画では、小津に対峙して「エロい…エロすぎる」と思わず息を呑むゆり子、そして濃厚に絡み合うラブシーンがおさめられており、さらに大きな話題を呼びそうだ。(modelpress編集部)

ドロドロの展開に…(C)TBS
ドロドロの展開に…(C)TBS


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