THE SECOND、本格始動へ EXILEの「フロント」としての決意を明かす
2016.02.29 13:25
views
THE SECOND from EXILEが、雑誌「月刊EXILE」4月号(2月27日発売、株式会社LDH)に登場。昨年、12月4日に開催された『EXILE LIVE TOUR 2015“AMAZING WORLD”』にて告知されたTHE SECONDの本格始動。同誌では、その決意を固めた経緯、初となる単独アリーナツアーへの想いをそれぞれ語っている。
本格始動の理由とは…?
橘ケンチは、昨年末をもってEXILEを卒業した松本利夫、USA、MAKIDAIの3人について触れ「これから、EXILEが新たなカタチに進化していくなかで、THE SECOND、二代目(二代目 J Soul Brothers)のメンバーが主力となり、引っ張っていかなければならないという想いがさらに強くなった時期」と振り返りながら、「THE SECONDとして個々の力、グループの力を強化させることがEXILEを輝き続けさせるための活力になるのではないかとメンバーで話し合い、本格始動の道につながりました」と告白。また、黒木啓司も「今まではオリジナルメンバーの皆さんがフロントでさまざまなことを教えてくださいました」と感謝し、「今後は僕たちがフロントにいくにあたり、個々の力、各グループの力をつけばければならないと思ったんです」と覚悟を明かした。
そして、TETSUYAは「THE SECONDの5人で始動する姿をファンの皆さんに見ていただき、さらにワクワクしていただけるようにメンバー全員が一丸となり、THE SECONDらしいエンタテインメントを全力でお届けしたい」と飛躍を誓っている。
NESMITH&SHOKICHIもファンに感謝
さらに、現在開催中のファンミーティングについては「今こうして活動させていただけていることは、いつも温かい声援で支えてくださっているファンの皆さんのおかげ」とNESMITH。一方、SHOKICHIは「本当にひとりひとりと会話できるくらいの距離で皆さんと接することができると思いますし、照れくさい気持ちもありますが(笑)、素の僕たちを感じていただける瞬間もお魅せできると思います」と本音とともに、期待に胸を膨らませた。
ワイルドでパワフルなパフォーマンスが魅力のTHE SECOND。本格始動によって、これまで以上に多くの人々の心を掴むはずだ。
E-girlsが登場
このほか今号では、3月よりアリーナツアー『E-girls LIVE TOUR 2016 ~E.G. SMILE~』の開催が控えるE-girlsが表紙に登場。巻頭特集にも登場し、ツアーへの想いをDream Aya、Dream Ami、鷲尾伶菜、石井杏奈が語っている。(modelpress編集部)情報提供:「月刊EXILE」(LDH)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
EXILE ATSUSHI、ドームツアー決定 THE SECOND・GENERATIONSも初の試み発表モデルプレス -
DJ MAKIDAI×THE SECOND from EXILE、ギラギラ感爆発の迫力コラボモデルプレス -
THE SECOND from EXILE、上半身裸でアツく激しいパフォーマンスモデルプレス -
EXILE・MAKIDAI、“CLUB EXILE”への出演者を発表モデルプレス -
THE SECOND from EXILEの圧倒的パフォーマンスに3万人が酔いしれるモデルプレス -
THE SECOND from EXILE、3万人動員イベントでパフォーマンスモデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
安⻫星来・小國舞羽ら「TGC in あいち・なごや」第7弾出演者解禁 追加メインアーティストも発表モデルプレス -
“可愛すぎる新喜劇女優”小寺真理「パンティかなぁ」美脚際立つ編み物姿に反響「座り方色っぽい」「スタイル抜群」モデルプレス -
木村カエラ、大胆イメチェンヘアが話題「可愛すぎて二度見」「横顔が完璧」モデルプレス -
元Berryz工房・菅谷梨沙子、親戚たちとの正月恒例USJショット公開「楽しそう」「仲良しで素敵」と反響モデルプレス -
奥野壮&豊田裕大、書き初めに絶賛の声「初めて見た」「センスと個性が爆発」モデルプレス -
皆藤愛子、透明感溢れるノースリ姿で魅了「スタイル良すぎ」「まさに女神」と絶賛の声モデルプレス -
元日向坂46佐々木久美、手編みのニット帽公開「クオリティの高さにびっくり」「センスと技術がすごい」と反響モデルプレス -
矢田亜希子、ノースリーブベストで素肌際立つ「上級者コーデ」「大人カジュアル素敵」と反響モデルプレス -
イモトアヤコ「昨晩の残りもの朝ごはん」リアルな食卓公開「親近感湧く」と注目集まるモデルプレス





